NP1L-OL1とNP1L-OL3との違いは、使用する光ケーブルです。 以下のとおり、使用する光ファイバと光コネクタが異なるため、伝送距離も異なります。 また、NP1L-OL3に使用される光ファイバと光コネクタは入手しやすいです。 仕様の違いについては、下表のとおりです。 NP1L-OL1 NP... 詳細表示
EthernetモジュールのLANポートにハードウェア的な異常がないかどうかの状態を調べることは可能ですか?
下記手順で、状態を調べることができます。 ①パソコンのLANコネクタとEthernetモジュールのLANコネクタをクロスケーブルまたはスイッチングハブで接続します。 ②EthernetモジュールのIPアドレスとホスト部が異なる番号を設定します。 例)Ethernetモジュール:“192.168.0.1... 詳細表示
FTPサーバ機能を使用しています。認証画面([ログオン方法]ダイアログ)にユーザ名、パスワードを入力しても同じ画面に戻り先に進めません。なぜでしょうか?
ユーザ名、パスワードが設定されているものと異なる場合、先に進まない仕様になっています。ユーザ名、パスワードを確認してください。 詳細表示
Tリンクは指定外のケーブルは使用できません。 詳細表示
FL-netモジュール(形式:NP1L-FL1/FL2/FL3)で自ノードから送信したデータ(自ノードの送信領域のデータ)を相手ノードが実際に受信したかを確認する方法はありますか?
コモンメモリ方式を使用した場合、リンクメモリの一部を使用して、アプリケーションでハンドシェイクを取る事で可能です。 ハンドシェイクを行なわないと、実際にデータが受け取られたかは確認できません。 メッセージ伝送方式をでは1:1伝送になりますが確認可能です。 詳細表示
PLC本体から保存したデータファイル(*.Aldまたは*.Apd)の内容をオフラインで確認する方法はありますか?
ローダの印刷プレビュー機能で確認できます。 新規にファイルを開いて、[ファイル]→[ページ設定]でデータを選択して、[参照]ボタンでデータファイルを指定してください。その後、印刷プレビューでデータ内容を確認できます。 詳細表示
NP1L-RS1/RS4/RS5の、RS-485ポートで、RS-422通信はできますか?
使用できます。 RS-485はRS-422の上位互換規格です。 RS-422対応機器にも2線式接続と4線式接続があります。 1)相手機器が2線式接続の場合、 外部配線は、マニュアルFH225[6-2-1 RS-485 2線式の場合)の接続をしてください。 また、通信用FB(例えば'_C_frp2')のパ... 詳細表示
StandardV3では、デバイス表示で1画面内に表示できるのは2048行分となっています。 それ以降のアドレスを表示したい場合は、デバイスエディタ画面右下の[次のページ]ボタン(右向き三角マーク)をクリックしてください。次の2048行が表示されます。 [前のページ]ボタン(左向き三角マーク)をクリッ... 詳細表示
SX制御ユーティリティでバックアップデータを印刷できますか?
V3.1.0.0以降/V2.2.6.0以降で、[ファイル読込み]でCSVファイルとして出力して、 CSVファイルを印刷できます。 詳細表示
CPU冗長化システムでシステム稼働中にプログラムを更新したいのですが、方法はありますか?
冗長化システム稼動中にプログラムを更新する方法を説明した資料として、 使い方ガイド「MICREX-SX CPU冗長化システム稼働中のプログラム更新方法_G0149」を参照ください。 詳細表示
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