富士PLC用パソコンローダはWindows11をサポートしていますか?
Windows11への対応は、以下のとおりとなります。 Expert(D300win):V3.7.4.27以降でWindows11対応 StandardV3:V3.1.3.18以降でWindows11対応 StandardV2:Windows11非対応(Windows11への対応予定なし) MIC... 詳細表示
USBシリアル変換用ドライバインストール後、エラー(コード39)となりました。どうすればいいですか?
パソコンのメモリの整合性設定が「オン」になっていると、ドライバインストールが失敗してエラー(コード39)となる場合があります。 下記手順でメモリの整合性設定を「オフ」に変更→パソコンを再起動した上で、再度ドライバインストールを実施してください。 <メモリの整合性設定変更手順> ①パソコン画面左下のWin... 詳細表示
ローダのバージョンにより、以下のとおりとなります。 StandardV2の場合 Windows7対応:V2.3.6.0~V2.3.8.0 Windwos8対応:V2.3.7.0~V2.3.8.0 Windows8.1、10対応:V2.3.8.0 ※StandardV2はWindows11非対応。(対... 詳細表示
StandardでユーザFBを作成しています。WORDに設定したパラメータをユーザFB内でビットアドレスで使用することはできますか?
データ長をワード/ダブルワードに設定した入力(出力)パラメータ(WV*、DV*)を、ユーザFB 内でビットアドレスで使用することはできません。 FB内部で使用するワーク領域(WF*、DF*、F*)は同じ領域をどのデータ長でも(ワード/ダブルワード/ビット)使用できます。 ワード/ダブルワードのパラメータをユー... 詳細表示
SX_CPUのメモリクリアはどのように操作すればいいでしょうか?
キースイッチ→CPUモード切換スイッチ。 ①CPUモード切換スイッチはTERMもしくはUROM_TERMにします。 ②Expert(D300Win)では「オンライン」→「プロジェクトコントロール」ダイアログで、 「コントロール」ダイアログを表示します。 Standardでは「オンライン」→ 「P... 詳細表示
Standardでダブルワードのカウンタのプログラムはどのように作成するのでしょうか?
任意のダブルワードのデバイス(DLやDMなど)を加算命令で+1して対応してください。 詳細表示
Standardにプログラムの、シミュレーション機能(オフラインデバック機能)はありますか?
あります。シミュレーション機能は以下の手順で起動してください。 ①バージョン2の場合: 編集したプログラム(回路)をオフライン状態(PLCに接続しない状態)で [PLC機能]→[PLCの起動/停止]を実行します。 ②バージョン3の場合: シミュレーションモードを起動して、 シミュレ... 詳細表示
Standardローダ(形式:NP4H-SWN)バージョン2で作成したプログラム(拡張子*.spj)をE-mailで送りましたが、相手側でファイルを開けません。なぜでしょうか?
バージョン2でプログラムを普通に保存すると、拡張子*.spjのファイルと共に、フォルダも作成され、この両方がないとプログラムを開くことができません。 そこで、保存する時に、[圧縮プロジェクト(拡張子*.zpj)]とすればプログラムはファイル1本になりますので、 この方法を推奨します。 詳細表示
Standardの画面に表示される文字サイズを拡大することはできますか?
プログラムやデータモニタを表示するメイン画面は、表示倍率を変更することで、そこに表示されている文字も拡大/縮小 されます。しかしながら、その他の画面(システム定義画面やプロジェクトビューなど)の文字サイズを拡大/縮小する 機能はありません。 メイン画面は、ツールバーにある表示倍率設定または「表示」メニュー→「ズ... 詳細表示
Standardで「変換」を行うと、CPUプログラムメモリ容量内なのに「エラー プログラムステップ数(○steps)が最大値(△steps)を超えています。」というエラーが出ます。なぜでしょうか?
1POU(プログラム)内の最大容量を超えていますので、プログラムを分割してください。 1POUの最大容量は、PLC本体/CPU形式により異なります。 SPF(14/24点) :8Kstep SPF(32/40/60点):16Kstep SPH200シリーズ:4Kstep SPH300シリーズ:8Kste... 詳細表示
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