CROSSREF.DOPファイルは、プロジェクト印刷で、クロスリファレンス印刷をしたとき作成されます。クロスリファレンスの印刷に必要だったファイルが 残ったものです。 エクスプローラなどでファイル削除を行っても問題ありません。 詳細表示
SPFの基本ユニットと各増設ユニットの間隔は、どのくらい必要ですか?
SPFの基本ユニットと各増設ユニットは、隙間をあけずに設置することができます。 詳細表示
SPHシリーズのCPUモジュールを購入したら、電池がCPU本体に接続されていません。電池を接続せずに使用できますか?
CPUに付属している電池は、PLCシステムの電源断時、CPUモジュール内の下記メモリのバックアップのために使用します。 原則、電池は接続してください。 ・保持メモリ、RAS情報 ※1 ・カレンダデータ ※2 ・プログラムメモリ ※3 ※1 SPH5000シリーズの保持メモリ/RAS情報はCPUモジュール電... 詳細表示
Expert(D300win)で作成/変更したページレイアウトは、PLCのプログラム動作に影響はありますか?
「ページレイアウト」のデータはCPUの実行ファイルに入らないため、プログラム動作に影響はありません。 ちなみに、「変数」や「コメント」などのテキストデータもCPUの実行ファイルに入らないため、プログラム動作に影響は ありません。 詳細表示
Expert(D300win)で、CPU機種変更(形式変更)は、どのように操作するのでしょうか?
Expert(D300win)でのCPU機種変更は、CPU機種(リソース)の追加やシステム定義の変更、プロジェクト内容のコピーなど、ローダソフト上でいくつかの操作を順番に行う必要があります。 機種変更の操作手順は以下のマニュアルをを参照ください。 ユーザーズマニュアル「SPH命令編 Expert(D300... 詳細表示
Cfr32を使用時に最大データサイズの中に先頭コード、終了コード、BCCは含みますか?
はい、含みます。実データ+先頭コード+終了コード+BCCの合計サイズが32ワードまでとなります。(_Cfr64、_Cfr128、_Cfr252、_Cfreeも同様) 詳細表示
D10ハンディローダをCPUモジュールに接続してプログラムモニタしようとしましたが、[プロトコルイジョウ]のメッセージが出ます。なぜでしょうか?
D10ハンディローダでは対応されていない命令(例:MSGT、MSGR命令等)の入ったプログラムをモニタしようとしていると思われます。D10Sハンディローダを使えば、このような問題はありません。 詳細表示
Windows版パソコンローダの“命令語リスト(ニーモニック)”編集で挿入操作を教えてください。
[Alt]+[Ins]で“NOP”命令挿入、[Alt]+[Del]で1命令削除できます。 詳細表示
D300winV2で、変数のアドレスやコメントをラダーの画面表示や印刷で表示することはできますか?
D300winV2では表示できません。 D300winV3にあたる、Expert(D300win)のグリッド固定方式のラダーエディタであれば表示可能です。 詳細表示
Standardで、作成したプログラムを分割したらタイマ回路の箇所でエラーとなりました。なぜでしょうか?
タイマの若い番号(T0~T8191)はローカルタイマ(そのプログラム中でのみ有効なタイマ)です。 他のプログラムで有効なタイマ(グローバルタイマ)にするためにはタイマ番号T8192以上を使用してください。 詳細表示
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