CROSSREF.DOPファイルは、プロジェクト印刷で、クロスリファレンス印刷をしたとき作成されます。クロスリファレンスの印刷に必要だったファイルが 残ったものです。 エクスプローラなどでファイル削除を行っても問題ありません。 詳細表示
Cfr32を使用時に最大データサイズの中に先頭コード、終了コード、BCCは含みますか?
はい、含みます。実データ+先頭コード+終了コード+BCCの合計サイズが32ワードまでとなります。(_Cfr64、_Cfr128、_Cfr252、_Cfreeも同様) 詳細表示
局番設定機能付き活線着脱ベースボードを使用しています。モジュールを取り外したとき、プログラムで取り外されたモジュールを特定できますか?
次のシステムメモリを参照してください。 ①コンフィグレーション構成情報 %MW10.52~%MW10.67(WSM52~67) ②コンフィグレーション異常情報 %MW10.68~%MW10.83(WSM68~83) ここで①=OFF、②=ONとなっているSX局番モジュールが、取り外し脱落(軽故障または重故... 詳細表示
P/PEリンク領域の自局送信領域を、電源立ち上げ時にクリアしないように設定することはできますか?
できません。電源入り切りでクリアされます。 P/PEリンクメモリは、P/PEリンクモジュール内蔵メモリ(RAM)にあります。 なお、CPUの停止・起動時ではクリアされません。 詳細表示
SPHシリーズの冗長化システムで、Ethernetインタフェースモジュール(形式:NP1L-ET1/ET2)を使用したEthernet通信の冗長化(2重化)は可能ですか?
SPHシリーズの冗長化機能は、CPUのみの冗長化でありEthernetの冗長化はできません。 詳細表示
Standardローダ(形式:NP4H-SWN)でタイマ命令を入力し、タイマ設定値を間接指定しようとしてWM領域を指定したらエラーになりました。何故でしょうか?
タイマの設定値は32ビット(ダブルワード)です。WM(シングルワード)ではなく、DM(ダブルワード)と指定してください。使用するメモリはDM以外にDXやDL等でも構いません。 また、ダブルワードを使用する場合、アドレスは必ず偶数値を使用してください。 詳細表示
SPHシリーズのプロジェクトをコンパイルしたらメモリ不足と出ました。対応方法はありますか?
SPHシリーズでは標準メモリ、リテインメモリ、システムFBメモリ、ユーザFBメモリのメモリ境界を変更し、各メモリのサイズを変更することができます。変更しても不足する場合、CPUモジュールの機種変更を検討ください。 詳細表示
D300win V2で、グローバル変数を初めに作成してからラダー編集しましたが、変数名入力でプルダウンリストに出てこない変数があります。何故でしょうか?
変数ワークシート内で、以下の文字が使われていると思われます。 ①全角スペースが使われている。半角スペースかTabを使ってください。 ②空白のコメント名”(**)”が使われている。コメントを使うのであれば、 文字を必ず入れてください。 例:(* 起動制御 *) 詳細表示
Expert(D300win)で、プロジェクトを作成したときより古いバージョンでプロジェクトの圧縮/解凍や編集をおこなっても問題ないですか?
プロジェクトデータの互換性は上位互換となっています。プロジェクト作成時より古いバージョンでプロジェクトファイルの圧縮/解凍や編集をおこなうことについては動作検証をしていないため、動作保証はできません。プロジェクト作成時と同じバージョンか、新しいバージョンを使用してください。 詳細表示
FL-netはサブネットが使えないので、ルータは使用できません。 ※関連資料について FL-net使用上の注意点に関しては、ユーザーズマニュアルFH234の[付録2-8 汎用のイーサネットとFL-netの違い]を参照してください。 詳細表示
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