MICREX-FシリーズとSXシリーズのPリンクモジュールをPリンクで接続することができますか?
MICREX-FシリーズとSXシリーズのPリンクモジュールとを接続して 通信することは可能です。 ※接続方法、通信方法については 関連資料のマニュアル [FH203 P/PEリンクモジュール ユーザーズマニュアル]の [第5章 配線], [付録1-3 M I C R E X - Fシリーズとのメッセージ... 詳細表示
Expert(D300win)とCPUをUSBケーブルで接続していますが、モニタを実行すると「PLC未接続です。モニタを終了し、接続を確認して下さい。」と出ます。なぜでしょうか?
下記の要因が考えられます。 ①USBケーブルのコネクタ外れや断線。 ②リソース設定の「通信設定」が「USBポートを使用」が選択されていない。 もし、ローダ画面で「USBポートを使用」を選択しても通信ができない場合、 USBドライバのインストールが必要です。 ※USBドライバは、Windowsのスター... 詳細表示
Cfr32を使用時に最大データサイズの中に先頭コード、終了コード、BCCは含みますか?
はい、含みます。実データ+先頭コード+終了コード+BCCの合計サイズが32ワードまでとなります。(_Cfr64、_Cfr128、_Cfr252、_Cfreeも同様) 詳細表示
一致します。 表示されるメッセージの'変換'は、新しいローダバージョンで表示させるための変換です。新しいローダで開いただけでは、コンパイルが実行されないため、CPU内のプロジェクト(コンパイル済のプロジェクト)とローダ内のプロジェクトは一致します。 ①プロジェクト(拡張子がmwt)のとき プロジェクト... 詳細表示
通信データサイズの問題です。 Expert(D300win)の通信設定で[通信データサイズ]を、NP1L-LE1とNP1L-LL1の場合は 104バイトに変更することで通信可能になります。 NP1L-LL2の場合は200バイトに変更してください。 詳細表示
CROSSREF.DOPファイルは、プロジェクト印刷で、クロスリファレンス印刷をしたとき作成されます。クロスリファレンスの印刷に必要だったファイルが 残ったものです。 エクスプローラなどでファイル削除を行っても問題ありません。 詳細表示
制御盤にMICREX-SXとCEマークのある電気機器のみを使用します。制御盤にCEマークをつけられますか?
そのままではつけられません。 MICREX-SXは、PLC単体としてEC指令適合宣言(自己宣言)をしていますが、制御盤としての適合宣言については、 お客様側で制御盤に適用される規格を確認の上、TUVなどの認証機関に相談の上で自己宣言をしていただく必要があります。 ※関連資料について CEマーキングに関す... 詳細表示
StandardV3で作成したプログラムについて、作成したローダバージョンを確認する方法はありますか?
作成バージョンを確認する方法はありません。プログラム作成時に「回路コメント」でバージョンを記載してください。 詳細表示
NP1BP-13Dを使用するのですが、該当形式がシステム定義に表示されない。なぜでしょうか?
NP1BP-13Sで登録してください。NP1BP-13DはNP1BP-13Sと同等の定義となっています。 詳細表示
システム定義の「モジュールプロパティ」にある「回線番号」は何に使うのでしょうか?
回線番号は、CPUがSXバスに接続される通信モジュールの数を管理するために使用します。 SXバスに接続できる通信モジュール台数は、「I/Oマスタ」が最大8台、その他の通信モジュールが最大16台、合計24台のため、回線番号も24台分(0~23)用意されています。 1)0~7(「I/Oマスタ」に分類される... 詳細表示
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