コネクタタイプモジュール(※1)の端子台、接続ケーブルは別売りですか?
コネクタタイプモジュール(※1)の中継コネクタ端子台、コネクタ付き接続ケーブルは別売り品でございます。 ※1:コネクタタイプモジュールとは、以下の形式を指しています。 デジタル入力モジュール NP1X3206-A NP1X3206-W NP1X3202-W NP1X6406-W デジ... 詳細表示
MICREX-SXでメモリ異常が発生しています。どのように対処すればよいですか?
PLCのメモリ異常とは、プログラムや設定情報が破損・消失することで、正常に動作しなくなる状態を指します。 システムメモリや故障診断機能を使用して、メモリ異常の原因を確認してください。 異常と対処方法は以下のとおりです。 名称 異常原因 対処方法 メモリバックアップ異常 CPU内の保持メモリのデー... 詳細表示
FL-netで使用できるIPアドレスの範囲はどのように規定されていますか?
FL-netのIPアドレスは、クラスCを使用し、以下のように決められています。 ・ネットワークアドレスは、クラスCの範囲内で任意に決めることができますが、標準値としては 192.168.250.0 が用いられます。 ・ホストアドレス(ノード番号)は 1~254 の範囲で設定可能ですが、250~254 はF... 詳細表示
信号に反射波が重畳されて、信号が歪められるため正しい信号が伝わらなくなります。通信することもありますが、歪められた信号が伝送されていますので、必ず終端抵抗を付けて使用してください。 詳細表示
F30,F50,F50Hシリーズをローダ接続するとき必要な、Tリンクアダプタ(形式:FTM050A)は、現在入手できますか?
FTM050Aは生産中止品となり、現在、新規購入することはできません。 当社関連会社(富士電機 FA サービス株式会社)にて有償貸し出しサービスを行っております。 お取引の代理店担当までご相談ください。 詳細表示
Expert(D300win)で作成したプロジェクトとモニタッチの画面データをオフラインシミュレーションすることはできますか?
できます。 Expert(D300win)のバージョンV3.0.14以降でSXPLCシミュレーション機能がサポートされました。 このSXPLCシミュレーションとソフトモニタッチTELLUSを使用することで、PC上でモニタッチとSXのプロジェクトをシミュレーションすることができます。 【参考資料】 使い... 詳細表示
MICREX-Fローダで、~Ldという拡張子のファイルができていました。なぜでしょうか?
~Ldという拡張子のファイルは ラダープログラムを編集中に生成されるバックアップファイルで、通常は保存完了後、自動的に削除されます。パソコンがフリーズしたりした場合など、 何らかの原因でプログラムファイルが保存できなかった場合、削除されずに残ります。 詳細表示
汎用通信モジュールでフレーミングエラーが発生しました。なぜでしょうか?
次の要因が考えられます。 ①PLCと相手機器のボーレートが合っていない。 ②PLCと相手機器のストップビットが合っていない。 ③ノイズの影響で伝送波形が崩れている。 詳細表示
MICREX-SXシリーズはどのような規格に対応していますか?
MICREX-SXシリーズの対応規格については、弊社HP上に最新の情報を掲載しています。 下記,URLをアクセスし、確認をお願いします。 富士電機適合規格:https://www.fujielectric.co.jp/products/plc/sph/standards/ 詳細表示
MICREX-SXシリーズ用パソコンローダ Standard(形式:NP4H-SWN)にはどんなソフトウェアが入っていますか?
下記のソフトウェアが同梱されています。 ①StandardV3 → SPH、SPF、SPB(SXモード)用 (MICREX-F → SXへのプログラムコンバート機能付) ②StandardV2 → FLEX-PC、SPB(Nモード)用 ③MICREX-F PLC Programmer → MICRE... 詳細表示
770件中 31 - 40 件を表示