StandardV2のタグ編集について、タグの削除はどのように操作するのでしょうか?
削除したいタグのアドレス部分にカーソルを置いて選択状態にして、 マウスを同じ行の右端に移動させてSHIFTキーを押しながらマウスの左ボタンを押します。 (行全体が選択状態になります。図を参照ください。) アイコンの削除ボタンをクリックすると、選択した行が削除されます。 詳細表示
Tリンク経由のメッセージ通信では、MICREX-Fのユーザファイル領域(W30~)を読み出すことはできません。MICREX-F側のアプリケーションプログラムで一度補助リレーやBDメモリに転送し、そのメモリをアクセスするようにしてください。 詳細表示
Expert(D300win)とCPUとのEthernetモジュール経由での接続に失敗してしまいます。なぜでしょうか?
EthernetモジュールのIPアドレスは、モジュールドライバのダウンロード後、 電源入り切りで有効になります。電源入り切りして見てください。 また、通信パラメータにて、IPアドレスの後に半角スペースと507(自己ポート基準番号がデフォルトの256の場合)を入れてください。 ユーザーズマニュアル 「MI... 詳細表示
MICREX-SX SPHの硫化ガス対策品を手配したいです。どの製品形式を選定すればよいでしょうか?
MICREX-SX SPHの製品形式の後に/Z4を付けることによって硫化ガス対策品を手配いただけます。または、お取引の弊社営業担当または業者へ“硫化ガス 対策品”と申し付けください。 詳細表示
CPUにプロジェクトをダウンロードしリセットすると、重故障が発生しました。故障診断ではCPU、I/Oともにモジュール未接続になっています。なぜでしょうか?
SXバスの折り返しプラグが接続されていないと考えられます。 システムの電源をオフにし、 ベースボードへ折り返しプラグを接続して動作を確認してください。 詳細表示
SXバス電気リピータユニット(NP2L-RP1)の使い方を教えてください。
SX バス電気リピータユニット(NP2L-RP1)は、SXバス電気ケーブルの信号波形を補正することで、 更に25mの電気ケーブルでのSX バス接続を可能にします。 1つのSXシステムで最大3台まで使用することができ、SXバス電気ケーブルでの総延長を最大100mとすることができます。 NP2L-RP1の仕様は... 詳細表示
SPHシリーズ(NP1P**-**)のユーザROMカードからCPUにプログラムを書き込むことができますか?
ユーザROMカードを使用して、プログラムを自動的にCPUに書き込むことができます。 手順は以下のとおりです。 1.ユーザROMカードの用意 プログラムが入っているユーザROMカードを用意します。PLCの電源を切ります。 2.ユーザROMカードの挿入 SPH300/2000/3000/2200/3... 詳細表示
Standardでファイル定義時、ファイル番号を指定すると「ファイル番号が不正です。」と出ます。なぜでしょうか?
ファイル番号が設定できる範囲でないためです。 ファイル番号は30~109の範囲で指定してください。 詳細表示
下記要因が考えられます。 1)コンバートしたとき、プログラムファイル(.ldx)とタグファイル(.tag)が同じフォルダ内にない。 2)コンバートされたSXプログラムは、MICREX-Fのタグは「説明」に入り、 「タグ」にはMICREX-Fのアドレスが()付で入る仕様になっています。 ... 詳細表示
PLCの開発ツールソフトを現在複数人で使用していますが、ライセンス契約はありますか?使用人数分の購入が必要ですか?
複数ライセンス(マルチライセンス)契約が有ります。 インストールして使用するパソコンの台数分のライセンスの購入が必要です。 複数ライセンスの購入については、個別見積もりになるので、詳細は代理店、営業までご相談ください。 詳細表示
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