Expert(D300win)の印刷(プレビュー印刷)で、プログラムを書いていない列を印刷しないようにしたいです。どのように設定するのでしょうか?
[レイアウト]メニューの[ページ境界]をクリックし、ワークシートにページの 境界線を表示させ、回路の存在しないページの列を削除してください。 詳細表示
FL-netモジュール(形式:NP1L-FL1/FL2/FL3)で通信ケーブルが断線した時、FL-netのコモンメモリデータは保持できますか?
保持されます。 ただし、FL-netモジュールの電源を落とすとクリアされます。 詳細表示
Standardローダ(形式:NP4H-SWN)でプログラム構成の下にPOUを35個追加してPOUを開くと、28個目までは開けますが29個目以降が開けません。
同時に開ける数には制約があり、[データ1]、[シミュレーション]、[AFB]を含め31個までです。 詳細表示
D300winで、作成済みの変数名が長いため、[グラフィックエディタ]で接点の幅を変更しましたが広がりません。
既に作成済みの接点の幅は変更できません。 ①[グラフィックエディタ]での[接点の幅]の設定は、新規ワークシートから有効になります。 ②[レイアウト]メニューの[接点の幅]の設定は、同一ワークシート上で次に作成した接点から有効になります。 詳細表示
MICREX-SXシリーズSPFは、RoHS指令に対応していますか?
全ての形式がRoHS指令に対応しています。 詳細は、「MICREX-SXシリーズSPFのCEマーキング自己宣言書」を参照してください。 (資料をダウンロードするためには、会員登録とログインが必要です。) 詳細表示
CPUモジュール内蔵EthernetのIPアドレス設定を調べることはできますか?
ローダソフトの故障診断機能で調べることができます。故障診断画面にてCPUを選択し、画面右上の[Ethernet情報]タブをクリックすると、4桁の16進値が複数表示され、下にスクロールすると[通信パラメータ情報]が表示されます。この項目の1番上の行の左端が0000:と表示され、さらに右側に4桁の16進値が8個並んで... 詳細表示
位置決めモジュール(形式:NP1F-MP2/MA2)で接続する機器がステッピングモータを使用する場合のZ相パルスは、どうすればいいですか?
ステッピングモータを使用する場合のZ相パルスは【励磁タイミング出力】信号を使用します。 詳細表示
SPH300、SPH2000、SPH3000シリーズのCPUモジュールには、コンパクトフラッシュカード(CFカード)やSDカードを装着できますが、なくても運転できますか?
なくても運転可能です。 CPUモジュールでのCFカードやSDカードの主な使用用途は、以下になります。 ・現場にて、ローダソフト無しでCPUにプログラムを書き込むことが可能になります。 ・プログラムが書き込まれたカードを装着したままCPUを運転しておけば、運転中のプログラムをCPUから読み出すことができます。... 詳細表示
Expert(D300win)でCPUにダウンロードすると[パスワード照合エラー]となります。パスワードはどうすれば削除できますか?
[リソースの初期化]を行うことでパスワードもクリアされます。 詳細表示
DeviceNetインタフェースモジュール(形式:NP1L-RD1)を使った集合型スレーブの場合、どのようにシステム定義を設定するのでしょうか?
システム定義ではどのようなI/O構成の集合型スレーブ局でも、[DeviceNetカプセル]として登録します。さらに、カプセルのパラメータに登録する入力ワード数/出力ワード数は、装着する入力モジュール/出力モジュールそれぞれの合計のワード数を設定します。 詳細表示
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