SXシリーズのローダソフトは1つの製品でパソコン何台までインストールできますか?
1つの製品につき、1台までとなっております。 複数台のパソコンにインストールするには、複数ライセンス品またはサイトライセンス品の購入をお願いいたします。 サイトライセンス品はお客様の事業所単位で、インストール数の制限がない商品となっております。 複数ライセンス品やサイトライセンス品の購入について... 詳細表示
CFカードをSPHシリーズのCPU(SPH300、SPH2000)のユーザROMカードとして使用したいです。必要な操作はありますか?
CFカードをSPHシリーズのユーザROMとして使用する場合、CFカードのフォーマットと初期化(ユーザROM内にフォルダおよびファイルを生成)が必要です。 フォーマット形式は、SPH300:FAT、SPH2000:FATまたはFAT32です。これ以外の形式でフォーマットされたCFカードはCPUに認識されません。 詳細表示
TリンクマスタにTリンクスレーブを接続したシステムを、 Expert(D300win)でシステム構成登録したいが、Tリンクスレーブがリストに出てきません。なぜでしょうか?
Tリンクスレーブは“Tリンクカプセル”扱いとなります。 Tリンクカプセルを選択し、パラメータ設定でTリンクスレーブの入出力ワード数を設定してください。 詳細表示
電池は装着されているのに、リテインメモリの内容がすべて電源入り切りやCPUのリセットで消えてしまいます。なぜでしょうか?
2つ理由が考えられます。 ①変数宣言にて[保持形]にチェックを入れているが、アドレス指定した領域が標準メモリである。 ②ローダで[バッテリレス運転]の設定にしている。 この設定がされている場合、電源入り切りやCPUのリセット時、リテインメモリを0クリアする動作をします。 詳細表示
READ_WORD/WRITE_WORDの命令は、いくつまでのデータサイズを転送できますか?
記述上の範囲は各々4096Wまでです。 ただし、SXバス上のメッセージ転送は、実際にはREAD_WORD:160W/WRITE_WORD:240Wの単位で分割転送しています。 詳細表示
Expert(D300win)で毎スキャンのデータ値をPLCから収集できますか?
D300winのV2では対応できません。 D300winのV3.1.1.0以降より、サンプリングトレース機能を搭載しております。 ユーザーズマニュアル 「MICREX-SX SX-Programmer Expert(D300win) リファレンス編_FH257」の『11-7 サンプリングトレース』を参照してく... 詳細表示
[プロジェクト]フォルダのプロパティ→[ページレイアウト] を確認し、プロジェクト印刷に指定されたページレイアウトが存在するかを確認してください。 ページレイアウトファイルの格納フォルダは「拡張」メニュー→「オプション」→「ディレクトリ」タブで確認できます。 詳細表示
アナログ電圧入力モジュールを使用します。1入力信号をモジュール2CHに同時(並列)入力して使用できますか?
使用できます。ただし、入力インピーダンスが1/2となりますのでセンサーのドライブ能力に注意してください。 詳細表示
Standardローダ(形式:NP4H-SWN)バージョン2で回路編集中、カーソルを他の回路に移動できません。何故でしょうか?
編集中回路が未完成の場合(例えば、回路に接点がない、コイルや応用命令がない)、カーソルを別回路に移動できない仕様にしています。 この時、画面下のステータスバーに、[回路異常のため変換できません]と メッセージ表示されます。 回路を完成させれば、カーソルを別回路に移動できます。 詳細表示
Ethernetモジュール(形式:NP1L-ET1)にて、1(SX):n(他ノード)で汎用通信を行う時、同一メッセージポートNo.で複数コネクション通信ができますか?
SXでは同一のSPORT_NO(範囲:1-127)を同時に使用することはできません。複数のポートとコネクションする場合は、それぞれのM_OPENにて別々のSPORT_NOを使用してください。 詳細表示
625件中 551 - 560 件を表示