Expert(D300win)で、複数のプロジェクトを編集すると、一方が「参照モード」となって編集できません。参照モードを解除することはできますか?
V3.6.7未満のバージョンは、Expert(D300Win)を複数(2個まで)起動すると、後で起動したExpert(D300Win)は必ず参照モードになり、 解除することはできません。 複数のプロジェクトを同時に編集したいときは、バージョンV3.6.7以降をご使用ください。 既にExpert(D300W... 詳細表示
StandardV3の、印刷項目の詳細でタグの行数が変えられません。なぜでしょうか?
Standardローダの「ツール」メニュー「オプション」→「印刷」を実行し、「印刷項目詳細:タグの行数を表示メニューと同期させる」のチェックを外してください。 これで、印刷項目の詳細でタグの行数を設定できるようになります。 詳細表示
Standardを使い旧機種からコンバートしました。「ファンクションブロック」フォルダに自動生成されたFBの中で、使わないFBは削除できますか?
はい、削除できます。 ※もし、お手元に作成されたプロジェクトと同じCPUがあれば、一度CPUへダウンロードし、読み出すことで自動的に 未使用のFBは削除されます。未使用のFBはCPUへダウンロードされないためです。 詳細表示
Cfr32を使用時に最大データサイズの中に先頭コード、終了コード、BCCは含みますか?
はい、含みます。実データ+先頭コード+終了コード+BCCの合計サイズが32ワードまでとなります。(_Cfr64、_Cfr128、_Cfr252、_Cfreeも同様) 詳細表示
SPFの基本ユニットと増設ユニットを接続する増設ケーブルとして、長いケーブルはありますか?
ありません。増設ケーブルは増設ユニットに付属しているケーブルのみです。 詳細表示
Expert(D300win)のラダー上の変数名表示が途中で“*”になってしまいます。なぜでしょうか?
接点サイズが小さいため変数名が全て表示できないため“*”になっています。[レイアウト]メニューの[接点の幅]で接点サイズを変更してください。 変更後に作成した接点から有効になります。 詳細表示
高速カウンタモジュール(形式:NP1F-HC2、HC2MR、HC2MR1、HC8)では、できます。 パルス入力形態選択で“正転パルス+逆転パルス”の設定にして、正転(A相)入力にパルス信号を接続し、逆転(B相)入力を空き端子にすることで、1相カウンタとして使用できます。 詳細表示
SPH300のRタイプでメモリカードに[F_WRITE]で書込んだデータを外部アプリケーション(Excelなど)で読み出すことはできますか?
F_WRITEで書込んだデータを外部アプリケーション(Excelなど)で参照について、バイナリデータで書き込まれるので、 ①バイナリエデイタを使用する、 ②データをUINT_TO_STR、STR_TO_SJなどのファンクションにより、CSV形式に変換したものをF_WRITEで書き込む の手段があります... 詳細表示
DeviceNetインタフェースモジュール(形式:NP1L-RD1)を使った集合型スレーブの場合、どのようにシステム定義を設定するのでしょうか?
システム定義ではどのようなI/O構成の集合型スレーブ局でも、[DeviceNetカプセル]として登録します。さらに、カプセルのパラメータに登録する入力ワード数/出力ワード数は、装着する入力モジュール/出力モジュールそれぞれの合計のワード数を設定します。 詳細表示
ローダネットワーク機能で経由するCPUはどちらのローダでも構いませんので接続可能です。 詳細表示
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