FL-netやP/PEリンクを使用せずにプロセッサ間のブロードキャスト通信をする方法はありませんか?
Ethernetの汎用通信機能を使用して、簡易ブロードキャスト通信をする方法があります。 Ethernet内蔵CPUを使用すればコストを最小限に抑えてプロセッサ間のブロードキャスト通信網を構築できます。 ただし、ノード数は最大4ノードまでとなります。 関連資料として使い方ガイド(サンプルプログラム付き)... 詳細表示
アプリケーションでカレンダの曜日を判断する方法はありますか?
カレンダデータから曜日を抽出するプログラムとして、弊社ホームページの資料ダウンロードのサンプルプログラムに[カレンダデータ変換FB]が用意されております。 キーワード「公開」でヒットする、公開ユーザFB集をダウンロードしてご使用ください。 詳細表示
INT形やDINT形の除算の商は切り捨てになっています。したがって、一度REAL形に変換し、REAL形で除算をし、それをINT形に変換してください。REAL-INTの変換時、四捨五入されます。 詳細表示
MICREX-SXシリーズはどのような規格に対応していますか?
MICREX-SXシリーズの対応規格については、弊社HP上に最新の情報を掲載しています。 下記,URLをアクセスし、確認をお願いします。 富士電機適合規格:https://www.fujielectric.co.jp/products/plc/sph/standards/ 詳細表示
[CPU動作定義]設定にて[バッテリレス運転:する]にしていると、リテインメモリは保持しなくなります。 [バッテリレス運転:しない]に設定してください。 詳細表示
SPBでメモリカード運転をしたい。メモリカードへの書き込みはどのように行うのですか? 何かツールは必要ですか?
特別なツールは必要ありません。プログラムを一旦SPBに転送し、その後内蔵RAMからメモリカードへの転送操作を行います。メモリカード運転を行う際は、メモリカードのライトプロテクトスイッチをオン状態にしてSPBに装着し電源を投入します。 詳細表示
Expert(D300win)で作成したプログラム(拡張子*.mwt)をメールで送りましたが、相手側でファイルを開けません。なぜでしょうか?
Expert(D300win)のプロジェクトは、プロジェクト名.mwtファイルとそのプロジェクトと同じ名称フォルダで1つのプロジェクトです。拡張子mwtのファイルだけでは、プロジェクトは開きません。 プロジェクトをメールなどで送る場合は、[圧縮プロジェクトのコピー/プロジェクトの圧縮」で拡張子をzwtにして... 詳細表示
Expert(D300win)用CSVインターフェースFBのバージョンを確認するにはどうすればいいですか?
CSVインターフェースFBをインストールしたフォルダに「_FileCsvInterfaceReadMe.txt」があります。 このファイルにバージョン情報が記載されています。 詳細表示
MICREX-SXシリーズはCEマーキングに適合していますか?
はい、適合しています。 適合製品形式は下記に適合宣言書を確認してください。 ・MICREX-SXシリーズ SPH ・MICREX-SXシリーズ SPF ・MICREX-SXシリーズ NR1(リモートIO) 各宣言書は、下記URLからダウンロードをお願いします。 https://felib.fuji... 詳細表示
PLCのEthernetポートを使って、パソコンローダとCPUを直接接続する場合、クロスケーブルまたはストレートケーブルどちらを使えばいいですか?
使用するケーブルは、接続する製品がAUTO MDI/MDI-X機能の有無で決まります。 ・AUTO MDI/MDI-X機能がない製品は、クロスケーブルを使用してください。 ・AUTO MDI/MDI-X機能がある製品は、ストレートケーブル、クロスケーブルどちらも使用可能です。 【ご参考】 <AUTO ... 詳細表示
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