Expert(D300win) の SXPLCシミュレータでイニシャル起動はできますか?
SXPLCシミュレータではイニシャル起動はできません。 しかしながら、Expert(D300win) V3.7.3.13以降では、「保持メモリ(%M*.3)領域をクリア」と[FB/SFBの保持変数をクリア」をチェックしてダウンロードするとコールド運転となり、停電保持メモリをクリアして起動させることができます... 詳細表示
MICREX-SXシリーズはCEマーキングに適合していますか?
はい、適合しています。 適合製品形式は下記に適合宣言書を確認してください。 ・MICREX-SXシリーズ SPH ・MICREX-SXシリーズ SPF ・MICREX-SXシリーズ NR1(リモートIO) 各宣言書は、下記URLからダウンロードをお願いします。 https://felib.fuji... 詳細表示
MICREX-SXシリーズSPFは、RoHS指令に対応していますか?
全ての形式がRoHS指令に対応しています。 詳細は、「MICREX-SXシリーズSPFのCEマーキング自己宣言書」を参照してください。 (資料をダウンロードするためには、会員登録とログインが必要です。) 詳細表示
NP1L-OL1とNP1L-OL3との違いは、使用する光ケーブルです。 以下のとおり、使用する光ファイバと光コネクタが異なるため、伝送距離も異なります。 また、NP1L-OL3に使用される光ファイバと光コネクタは入手しやすいです。 仕様の違いについては、下表のとおりです。 NP1L-OL1 NP... 詳細表示
Expert(D300win)のプログラムを拡大して印刷する方法はありますか?
拡大/縮小の印刷設定は、ページレイアウトエディタにて行います。 LD/FBD-V2互換エディタで作成したグラフィック言語は要素のズームを上げることで拡大します。 また、ST言語などのテキスト言語は1ページの印刷行数を減らすことで拡大します。 詳細表示
構成チェックはユーザ定義構成とバス接続構成を比較、構成異常箇所の推測に使用します。 また、バス接続構成はSXバス局番順に表示するのでCPU間にI/OがあってもI/Oを無視してCPUは連続して表示されます。 このため、ご指摘の様な表示にもなりますが、そのまま続けても問題ありません。 詳細表示
Standardローダでダミーモジュール(形式:NP1F-DMY)をシステム登録できません。
ダミーモジュールの目的は、システム定義で入出力モジュールを定義しているが、実際の入出力モジュールが手元にない時、構成不一致エラーを起こさせないための一時的な代用です。 ダミーモジュールを使用する場合、任意の入出力モジュールとしてシステム定義登録してください。 詳細表示
MICREX-SXシリーズはどのような規格に対応していますか?
MICREX-SXシリーズの対応規格については、弊社HP上に最新の情報を掲載しています。 下記,URLをアクセスし、確認をお願いします。 富士電機適合規格:https://www.fujielectric.co.jp/products/plc/sph/standards/ 詳細表示
D300winV2.2.6.0を使用してユーザFBを作成しましたが、[変数宣言が多すぎます]のエラーが出てしまいます。
ユーザFBの変数容量が256ワードをオーバーしているためです。 ユーザFBの変数容量設定を変更するには、[拡張]→[SX支援機能の設定]で [FBインスタンスサイズ]を256ワード→4096ワードに変更ください。 詳細表示
ファンクション(例えばANDとかOR)を、モニタすると黒い線になる所があります。データ形はBOOLです。青や赤線のときは1,0の表示が出ますが、黒い線のときは表示されません。なぜでしょうか?
下記のことが考えられます。 ①上記BOOL変数が配列・構造体の要素の場合→ウォッチリストでモニタしてください。 ②部分コンパイル箇所がある場合→全コンパイル・再ダウンロードでモニタ可能です。 ③BOOL変数の線が他の信号に接続されていない場合。→プロジェクトを再確認してください。 詳細表示
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