Ethernetモジュール(形式:NP1L-ET1/ET2)で、固定バッファ通信のプロトコルはMICREX-Fと同じですか?
同じです。 詳細表示
一致します。 表示されるメッセージの'変換'は、新しいローダバージョンで表示させるための変換です。新しいローダで開いただけでは、コンパイルが実行されないため、CPU内のプロジェクト(コンパイル済のプロジェクト)とローダ内のプロジェクトは一致します。 ①プロジェクト(拡張子がmwt)のとき プロジェクト... 詳細表示
Expert(D300win)で、複数のプロジェクトを編集すると、一方が「参照モード」となって編集できません。参照モードを解除することはできますか?
V3.6.7未満のバージョンは、Expert(D300Win)を複数(2個まで)起動すると、後で起動したExpert(D300Win)は必ず参照モードになり、 解除することはできません。 複数のプロジェクトを同時に編集したいときは、バージョンV3.6.7以降をご使用ください。 既にExpert(D300W... 詳細表示
ST言語でべき乗(**)の底に負の数値(例えば、-2.0**4.0)を使うと、正の数値の場合(2.0**4.0)と演算結果が違います。なぜでしょうか?
べき乗演算では、底に負の数値を使用した場合、結果は0になります。 詳細表示
Standard(形式:NP4H-SWN)でユーザFB内でM/L領域は使えますか?
使用できますが、プログラムの再利用の観点では、お勧めできません。 MやLのような内部メモリは、FBの外側の入出力端子に接続して使用してください。 詳細表示
[16#1234]は、INT形データとみなされます。 WORD形メモリに直接数値を転送する場合は、[WORD#16#1234 MOVE DATA1]というように、形の指定をしてください。 形の指定が省略できるのは、INT形(整数)とREAL形(浮動小数点データ)です。 詳細表示
トランジスタソース出力モジュール(形式:NP1Y32U09P1)でコネクタを挿すとき、一瞬DO誤出力します(全出力がON)。なぜでしょうか?
挿入時にDC24V供給の0V側のみ浮いた状態が発生していると推測します。 DC24Vの0Vのみ浮いた状態になることで、モジュール内部のAVRをP→Mを通り抜け、外部負荷に流れ込む電流ルートが形成され、 [全DOがON状態]になると推定します。 詳細表示
F_WRITE FBで書き込まれたデータはバイナリ形式となっています。 したがって、市販のバイナリエディタなどで扱うことが可能です。 詳細表示
Expert(D300win)V3のLD/FBDエディタで、プロジェクト印刷すると列幅が非常に狭くなってしまいます。列の幅を調整する方法はありませんか?
プロジェクト印刷は最適化印刷のため、印刷時の列幅は固定となっており調節することはできません。 コードワークシートを表示させ、印刷プレビュー内にある「印刷(P)」では表示どおりの列幅で印刷されます。 詳細表示
プログラミングツールなしで、PLCのプログラムを変更する方法はありますか?
SPHシリーズのCPUでユーザROMカード(CFまたはSD)に対応したCPUモジュールでは、 ユーザROMカードを使用してCPUモジュールへプログラムをダウンロードする ことが可能です。 詳細表示
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