Standardローダ(形式:NP4H-SWN)バージョン2のオンライン接続で、[メモリクリア付オンライン接続]を有効にするための[Ctrl]+[Alt]+[F12]が受け付けられません。
他のアプリケーションで、他の機能をキーに割り当てているためだと思います。[Intel Graphics Conroller]の設定で[ホットキーの実行]のチェックを外してみてください。 詳細表示
D300winで、作成済みの変数名が長いため、[グラフィックエディタ]で接点の幅を変更しましたが広がりません。
既に作成済みの接点の幅は変更できません。 ①[グラフィックエディタ]での[接点の幅]の設定は、新規ワークシートから有効になります。 ②[レイアウト]メニューの[接点の幅]の設定は、同一ワークシート上で次に作成した接点から有効になります。 詳細表示
I/Oターミナル(形式:NR1TW-16T65DT(8I+8O))をMICREX-Fで使用する時の占有ワード数は2ワードですか?
MICREX-Fで使用する時の占有ワード数は1ワードです。 (MICREX-SXで使用する時は2ワードです。) 詳細表示
Standardローダ(形式:NP4H-SWN)でプログラム構成の下にPOUを35個追加してPOUを開くと、28個目までは開けますが29個目以降が開けません。
同時に開ける数には制約があり、[データ1]、[シミュレーション]、[AFB]を含め31個までです。 詳細表示
MICREX-SXシリーズはFCC(Federal Communication Commission)によって設定された電磁互換性(EMC)に関する規制をクリアしていますか?
MICREX-SXシリーズは、FCC規格による適合確認は実施していません。 なお、MICREX-SXシリーズのEMI適合確認は、CISPR11 ClassA Group1により実施しています。 詳細表示
マルチCPUシステムでI/Oグループ登録の“出力参照入力”を設定していますが、出力参照入力に指定している変数(接点)がONしません。コイル側ではその変数はONしています。
出力値参照入力を使用する場合、実際に出力モジュールが搭載されている必要があります。システム構成定義にて“未実装”の設定にしていると入力側はONしません。 詳細表示
D300winのプロジェクトをコンパイルすると「この変数アドレス:%M* 3.*は保持メモリとして扱われます。」という警告メッセージが表示されました。なぜでしょうか?
変数ワークシートの項目の中で'保持形'のチェックを入れない場合(デフォルト)、その変数を非保持メモリとして扱います。'保持形'のチェックを入れた場合、その変数を保持メモリとして扱います。 ただし'アドレス'欄にアドレスを入力した場合、保持/非保持の扱いは入力したアドレスを優先します。 アドレス欄に「%M* 3.z... 詳細表示
Ethernetモジュール(形式:NP1L-ET1/ET2)で、固定バッファ通信のプロトコルはMICREX-Fと同じですか?
同じです。 詳細表示
SPHシリーズの冗長化システムで、Ethernetインタフェースモジュール(形式:NP1L-ET1/ET2)を使用したEthernet通信の冗長化(2重化)は可能ですか?
SPHシリーズの冗長化機能は、CPUのみの冗長化でありEthernetの冗長化はできません。 詳細表示
Standardローダ(形式:NP4H-SWN)で作ったプログラムを、D300winのSX制御ユーティリティーでバックアップすることは可能ですか?
可能です。 詳細表示
625件中 121 - 130 件を表示