SPB以外のプログラム(例えばNJ)をハンディローダ(形式:NW0H-N)に保存できますか?
できます。32Kステップ以内なら全てのFLEX-PCシリーズのプログラムを保存できます。 詳細表示
NJアナログ出力モジュールの耐圧試験を行う場合の注意点は何ですか?
耐圧試験を行う場合、必ず接地端子(FG)は接続しないでください。 詳細表示
MODBUSマスタ標準拡張FB:_C_modm動作時、受信ステータス:R_STS=1となります。受信ステータス一覧には記載されていませんが、どの様な内容ですか?
R_STS=1は汎用通信モジュールが検出する[送信バッファオーバーフロー]です。スレーブ側の通信フォーマット・通信インタバル等を確認ください。 詳細表示
Pリンクケーブル端末は終端抵抗つければ、モジュールに接続しなくてもいいですか?
終端抵抗つければ、モジュールに接続しなくても問題ありません。 詳細表示
コンパクト位置決めFBで位置偏差オーバ(軽故障)が出るのですが?
帰還パルスの接続再確認が必要です。FBの位置偏差オーバリセットをすれば一時的にはクリアできます。 詳細表示
多チャネル高速カウンタモジュール(形式:NP1F-HC8)で、1相パルスはどのように受けるのですか?
パルス入力形態:A相=パルス、B相=符号です。 詳細表示
局番設定スイッチ付ベースボード(形式:NP1BS-**S、NP1BP-13S、NP1BP-13D)の各スロットの割付局番について、CPUモジュールを装着した場合どうなりますか?
CPUモジュールを装着したスロットのSXバス局番は空きになります。 詳細表示
SPBのパルス出力命令(PLS1)で、命令起動(命令実行条件をON)してから、周波数[f]を0から徐々に上げましたが、パルスが出力されません。なぜでしょうか?
パルス出力命令では、周波数0で命令を起動した場合、周波数を有効範囲値に変更してもパルスの出力は行いません。 パルス出力命令の実行条件を一旦OFFした上で、有効な周波数範囲で再度命令を起動してください。 詳細表示
高速出力モジュール(形式:NP1Y32T09P1-A)/高速入力モジュール(形式:NP1X3206-A)はTリンクの増設(RT1)上に搭載できますか?
高速出力モジュール(形式:NP1Y32T09P1-A)/高速入力モジュール (形式:NP1X3206-A)ともにTリンクの増設(RT1)上には搭載できません。 詳細表示
Tリンクマスタモジュール(形式:NJ-TL)で縮退運転したい。どうすればいいですか?
縮退運転を行う場合の設定は次の手順です。 ①ローダにてCPUのパラメータ設定によりファイルレジスタ領域を確保します。 ②ローダよりファイルレジスタ領域にデータを書き込みます。 ③[OPDF命令]を書き込みます。 詳細はNJシリーズ「FLEX-PC NS/NJ-TLマニュアル_FH556」にて確認ください。 詳細表示
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