Expert(D300win) で汎用通信用のFB(_C_free)の受信データ(R_DAT)のモニタはどう操作するのでしょうか?
受信データ(R_DAT)に接続する変数は配列です。配列変数はウォッチウィンドウに登録してモニタします。 操作手順は下記のとおりです。 ①変数ワークシートを開き、オンラインモニタ状態にします。 ②次に表示している変数ワークシートで右クリック→「ウォッチウィンドウを開く」を実行し、ウォッチウィンドウを開きます。... 詳細表示
Standardローダ(形式:NP4H-SWN)で作ったプログラムを、D300winのSX制御ユーティリティーでバックアップすることは可能ですか?
可能です。 詳細表示
StandardV2のタグ編集について、タグの削除はどのように操作するのでしょうか?
削除したいタグのアドレス部分にカーソルを置いて選択状態にして、 マウスを同じ行の右端に移動させてSHIFTキーを押しながらマウスの左ボタンを押します。 (行全体が選択状態になります。図を参照ください。) アイコンの削除ボタンをクリックすると、選択した行が削除されます。 詳細表示
オプションTリンクカード(形式:FPC120T)のLED表示が、RUNとS/Rが点滅しています。なぜでしょうか?
標準TリンクとオプションTリンクのチャネル番号の重複です。 詳細表示
プロセッサのLED ALM1,2が交互にフリッカしています。なぜでしょうか?
電源投入時のメモリ自己チェックでの異常を示します。部品故障が推定されます。 詳細表示
Expert(D300win)で、複数のプロジェクトを編集すると、一方が「参照モード」となって編集できません。参照モードを解除することはできますか?
V3.6.7未満のバージョンは、Expert(D300Win)を複数(2個まで)起動すると、後で起動したExpert(D300Win)は必ず参照モードになり、 解除することはできません。 複数のプロジェクトを同時に編集したいときは、バージョンV3.6.7以降をご使用ください。 既にExpert(D300W... 詳細表示
ローダ接続用USB変換器(形式:NP4H-CVU)のUSBドライバはどこにありますか?
Expert(D300win)、StandardV3がインストールされているフォルダの[Driver]フォルダの中の[UsbToSerial]フォルダにあります。 古いバージョンにはありませんので、無い場合は、 弊社ホームページの[資料ダウンロード]にて[FLT-ASFKA(NP4H-CVU)用USBドラ... 詳細表示
RS-485はRS-422の上位互換規格です。 一般的に、RS-422対応機器は4線式接続、RS-485対応機器は2線式接続のものが主流です。 4線式は送信信号(TX)と受信信号(RX)が別々の回線で、送信と受信が同時に行えます。 2線式は送信信号(TX)と受信信号(RX)が内部で接続されていて... 詳細表示
StandardV2で転送先に配列データの先頭アドレスWL990[WL0]を指定するとプログラムチェックでエラーとなってしまいます。なぜでしょうか?
StandardV2の場合、先頭アドレスを指定するオペランドに配列データは指定できません(プログラムチェック時、エラーになります)。 StandardV3の場合、先頭アドレスを指定するオペランドに配列データは指定できますが、ローダソフトで転送先アドレス範囲チェックできないため、プログラムチェック時、警告としてい... 詳細表示
高速カウンタモジュールのてい倍機能は 1倍、4倍ですが、てい倍はどのよう決めればいいですか?
高速カウンタモジュールのてい倍は、入力パルス形態により、自動的に以下のようになります。 ・正転パルス+逆転パルス:1倍 ・符号信号+パルス信号:1倍 ・90度位相差2相信号:4倍 詳細表示
770件中 641 - 650 件を表示