電源モジュール(形式:NP1S-22)のALM出力の青・白線の極性はありますか?
リレー接点のため極性はありません。 詳細表示
Standard(形式:NP4H-SWN)で、汎用通信等の各種拡張FBのサンプルプログラムはありますか?
あります。 拡張FBをインストールすると、FLEX SX PC Programmer (J)のフォルダの下にある[SAMPLES]というフォルダの中に、サンプルプログラムが圧縮プロジェクト(拡張子*.Zpj)としてインストールされます。 詳細表示
通信データサイズの問題です。 Expert(D300win)の通信設定で[通信データサイズ]を、NP1L-LE1とNP1L-LL1の場合は 104バイトに変更することで通信可能になります。 NP1L-LL2の場合は200バイトに変更してください。 詳細表示
StandardでM/Fのプログラムをコンバートしたら「ファンクションブロック」フォルダに多くのシートが生成されています。なぜでしょうか?
MICREX-Fのプログラムをコンバートしたとき、MICREX-Fコンバート用のユーザFBが自動的にインポートされます。 使用していないユーザFBもインポートされていますが、CPUにダウンロードされるユーザFBは実際に使用されているFBのみになります。 詳細表示
Expert(D300win)でCPUとプロジェクトを照合したら、プログラムに照合不一致が出ました。不一致箇所と不一致内容を確認できますか?
[プロジェクの比較]機能で、プログラムのどの回路がどのように不一致かを表示させることができます。 操作方法については、ユーザーズマニュアル「MICREX-SX SX-Programmer Expert(D300win) リファレンス編_FH257」を参照してください。 この機能はプロジェクトファイルどうし... 詳細表示
一度POU変更でコンパイルエラーが出ると、再コンパイル⇒ダウンロードが必要です。 そのため、CPU停止が必要になります。今後は、次の4通りの対応を検討してください。 ①AT指定した変数を追加する リザーブメモリはAT指定されていない変数をプログラムに追加するときに消費します。 AT指定した変数はリザー... 詳細表示
混在できません。 詳細表示
Expert(D300win)で読み出しや書き込みがしたいです。SPHシリーズCPUでの通信設定手順を教えてください。
MICREX-SXシリーズのCPUは、機種によってUSBやEthernet、専用のローダケーブル等で接続でき、 Expert上で通信設定が必要になります。 通信設定の手順は、以下の①~③になります。 ①プロジェクトツリーウィンドウの「リソース」アイコンを右クリックし、「設定」を選択 ※「リソース」アイ... 詳細表示
一致します。 表示されるメッセージの'変換'は、新しいローダバージョンで表示させるための変換です。新しいローダで開いただけでは、コンパイルが実行されないため、CPU内のプロジェクト(コンパイル済のプロジェクト)とローダ内のプロジェクトは一致します。 ①プロジェクト(拡張子がmwt)のとき プロジェクト... 詳細表示
使用できません。 詳細表示
770件中 541 - 550 件を表示