SPH用バックアップ電池(形式:NP8P-BT)よりバックアップ時間が長い電池はありませんか?
SPH300対応の大容量電池(形式:NP8P-BTS)があります。 この製品の電池容量はCPUに付属されているバックアップ電池の約2.7倍の電池容量(約2700mA)があります。 詳細表示
Tリンクを使用する際、ユニット間のTリンクケーブルの最短距離に制限はありますか?
最短距離の制限はありません。 ただし、Tリンク配線では以下の点にご注意ください。 ※ すべての条件を満たす必要があります。 1. シールド付きツイストペアの推奨ケーブルを使用すること。 2. 一筆書きで配線すること。 T分岐やスター接続は使用できません。 3. 最大延長距離が 1000m 以下で... 詳細表示
Expert(D300win)に、パソコン上で回路の動作を確認できるシミュレーション機能(オフラインデバック機能)はありますか?
はい。D300win(V3.6.14.22以降のバージョン)には、パソコン上で回路動作を確認できる[SXPLCシミュレータ] 機能があります。 ※従来のバージョンから存在する、カスタムインストールで実装する [SXシミュレータ]とは別の機能です。 詳細表示
MICREX-FシリーズとSXシリーズのPリンクモジュールをPリンクで接続することができますか?
MICREX-FシリーズとSXシリーズのPリンクモジュールとを接続して 通信することは可能です。 ※接続方法、通信方法については 関連資料のマニュアル [FH203 P/PEリンクモジュール ユーザーズマニュアル]の [第5章 配線], [付録1-3 M I C R E X - Fシリーズとのメッセージ... 詳細表示
M/Fパソコンローダ起動時や操作中、「モジュール'mrxFPLC.exe'のアドレスXXXでYYYに対する読み込み違反がおきました」というエラーメッセージが出ます。なぜでしょうか?
下記の要因が考えられます。 ①管理者権限でインストール、実行していない。 ②M/Fパソコンローダのバージョンが、WindowsOSに対応していない。 ①につきましては、Windows7以降は、パソコン環境次第ですが、プログラム一覧から「管理者として実行」により 管理者権限での起動が可能です。 詳細表示
PLCの開発ツールソフトを現在複数人で使用していますが、ライセンス契約はありますか?使用人数分の購入が必要ですか?
複数ライセンス(マルチライセンス)契約が有ります。 インストールして使用するパソコンの台数分のライセンスの購入が必要です。 複数ライセンスの購入については、個別見積もりになるので、詳細は代理店、営業までご相談ください。 詳細表示
M/FのCPUの電源を入れてもRUNが点灯しません。なぜでしょうか?
下記の要因が考えられます。 ・CPUモジュールのキースイッチがSTOPの位置になっている。 ・Tリンク登録されており、登録されているリモート局が電源オフやコネクタ抜けなどでTリンクに接続されていない。このときは、ALM2も点灯している。 詳細表示
MICREX-Fローダで、~Ldという拡張子のファイルができていました。なぜでしょうか?
~Ldという拡張子のファイルは ラダープログラムを編集中に生成されるバックアップファイルで、通常は保存完了後、自動的に削除されます。パソコンがフリーズしたりした場合など、 何らかの原因でプログラムファイルが保存できなかった場合、削除されずに残ります。 詳細表示
MICREX-SXシリーズプログラムをパソコン(Windows10)で読み書きするために必要なものは何ですか?
下記ローダソフト、接続ケーブル、変換器が必要です。 1)ローダソフト 次の2種類あります。新規作成はどちらでも可能ですが、既設がある場合は、作成時のソフトをご使用ください。 SX-Programmer Expert(D300win):NP4H-SEDBV3 SX-Programmer Standa... 詳細表示
アップロードするSX_CPUの中に富士電機が提供している[拡張FB]が使用されていた場合、読み出すパソコンの中に[拡張FB]がインストールされている必要があります。 パソコンに拡張FBをインストールしてください。 拡張FBは、Standardローダソフトインストール用CDをお持ちの場合は、CDからインスト... 詳細表示
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