SPHシリーズのプロジェクトをコンパイルしたらメモリ不足と出ました。対応方法はありますか?
SPHシリーズでは標準メモリ、リテインメモリ、システムFBメモリ、ユーザFBメモリのメモリ境界を変更し、各メモリのサイズを変更することができます。変更しても不足する場合、CPUモジュールの機種変更を検討ください。 詳細表示
TリンクマスタにTリンクスレーブを接続したシステムを、 Expert(D300win)でシステム構成登録したいが、Tリンクスレーブがリストに出てきません。なぜでしょうか?
Tリンクスレーブは“Tリンクカプセル”扱いとなります。 Tリンクカプセルを選択し、パラメータ設定でTリンクスレーブの入出力ワード数を設定してください。 詳細表示
温調計(形式PXR、PXH)との接続は、下記標準拡張FBにて対応しています。 ①Z-ASCIIのとき、無手順FB:_Cfrp2等 ②MODBUS(RTU)のとき、MODBUSマスタFB:_C_modm、_C_modm2 詳細表示
StandardV2のタグ編集について、タグの削除はどのように操作するのでしょうか?
削除したいタグのアドレス部分にカーソルを置いて選択状態にして、 マウスを同じ行の右端に移動させてSHIFTキーを押しながらマウスの左ボタンを押します。 (行全体が選択状態になります。図を参照ください。) アイコンの削除ボタンをクリックすると、選択した行が削除されます。 詳細表示
CPUはRUNしていますが、CPUベース上のI/Oが動作しません。Tリンク増設上のI/Oは動作しています。なぜでしょうか?
以下のいずれかが原因として考えられます。 ①システム定義でダイレクトアクセスモードにしている。CPUベース上のI/Oはアドレス割付がB領域ではなく、W24領域になります。 ②システム定義でTリンク増設のみTリンク登録している。CPU上のI/Oもチャネル0の00局として登録してください。 詳細表示
SPBシリーズ SXモードのプログラムをパソコン(Windows10)で読み書きしたい。必要なローダソフト、接続ケーブルは何ですか?
下記ローダソフト、接続ケーブル、変換器が必要です。 1)ローダソフト 下記2種類のうち、いずれかのローダソフトが必要です。 ・Standardローダ(形式:NP4H-SWN) ・Expertローダ(形式:NP4H-SEDBV3) 2)接続ケーブルと変換器 ・ケーブル:NW0H-CA3 ... 詳細表示
SPB(Nモード)をSPFに置き換える場合、プログラムはそのまま使えますか?
SPFはNモードには対応していません。 SPB(Nモード)のプログラムをSPFに移行するにはプログラムのコンバートが必要です。 プログラムのコンバート方法は下記マニュアルを参照ください。 ・SPB(Nモード)⇒SPF 置き換えマニュアル<プログラムコンバート編>:FH633 詳細表示
位置決めFBパッケージ内のコンパクト位置決めFBについて、入力変数の接続例はありますか?
Expert(D300win)フォルダ内のZIPPEDフォルダの中の、サンプルプロジェクトMptpf4.zwtが参考になります。 詳細表示
SXバスT分岐ユニット(NP8B-TB)の使い方を教えてください。
SXバスT分岐ユニット(NP8B-TB)を接続することにより、SXバスの分岐接続を構成することができます。 【注意事項】 ・SXバスT分岐ユニットにはSXバスを延長する機能はありません。 ・SXバスT分岐ユニットの接続台数はベースボード、SXバスT分岐ユニットを含め25台までです。 ・1コンフィグレーショ... 詳細表示
Expert(D300win)で作成したプログラム(拡張子*.mwt)をメールで送りましたが、相手側でファイルを開けません。なぜでしょうか?
Expert(D300win)のプロジェクトは、プロジェクト名.mwtファイルとそのプロジェクトと同じ名称フォルダで1つのプロジェクトです。拡張子mwtのファイルだけでは、プロジェクトは開きません。 プロジェクトをメールなどで送る場合は、[圧縮プロジェクトのコピー/プロジェクトの圧縮」で拡張子をzwtにして... 詳細表示
770件中 421 - 430 件を表示