サムタク株式会社、多摩川精機株式会社製エンコーダが適合しています。 資料番号S0019P:[MICREX-SX 高速カウンタモジュール適合エンコーダについて]を参照ください。 詳細表示
Expert(D300win) V2で言語を[LD]で選択して作成したPOUをV3で開きコードワークシートを挿入した場合、言語は[LD/FBD V2互換]ではなく[LD/FBD](V3エディタ)になります。 対策としては、コードワークシートの新規挿入ではなく、既存のコードワークシートをコピーして挿入したい位置に... 詳細表示
高速カウンタモジュールのてい倍機能は 1倍、4倍ですが、てい倍はどのよう決めればいいですか?
高速カウンタモジュールのてい倍は、入力パルス形態により、自動的に以下のようになります。 ・正転パルス+逆転パルス:1倍 ・符号信号+パルス信号:1倍 ・90度位相差2相信号:4倍 詳細表示
StandardV2で転送先に配列データの先頭アドレスWL990[WL0]を指定するとプログラムチェックでエラーとなってしまいます。なぜでしょうか?
StandardV2の場合、先頭アドレスを指定するオペランドに配列データは指定できません(プログラムチェック時、エラーになります)。 StandardV3の場合、先頭アドレスを指定するオペランドに配列データは指定できますが、ローダソフトで転送先アドレス範囲チェックできないため、プログラムチェック時、警告としてい... 詳細表示
CPUに装着したユーザROMカードにプロジェクトが転送できません。なぜでしょうか?
以下の要因が考えられます。 <SPH300/2000/3000/5000の場合> ①CPUモード切替スイッチがUROM-TERMの位置になっていない。 ②ユーザROM(CFまたはSD)が初期化(ディレクトリ生成、ファイル 生成)されていない。 ユーザROM初期化方法は以下の2通りあります。 ・オ... 詳細表示
アップロードするSX_CPUの中に富士電機が提供している[拡張FB]が使用されていた場合、読み出すパソコンの中に[拡張FB]がインストールされている必要があります。 パソコンに拡張FBをインストールしてください。 拡張FBは、Standardローダソフトインストール用CDをお持ちの場合は、CDからインスト... 詳細表示
Standard使用時、MICREX-SXシリーズ SPH CPUにはカレンダの内部メモリはありますか?
SPH CPUにはカレンダの内部メモリはありません。SPH内部のカレンダは、HW_RTC命令(ハードウェアRTC: リアルタイムクロック)で読み書き可能です。 年・月・日などを個別にご使用の場合は、公開ユーザFB集(下記関連資料からダウンロード可能)を提供しております。 【MICREX-SX SX-Progr... 詳細表示
MICREX-SXシリーズ SPH CPUにカレンダの内部メモリはありますか?
SPH CPUにはカレンダの内部メモリはありません。 SPH内部のカレンダは、HW_RTC命令(ハードウェアRTC: リアルタイムクロック)で読み書き可能です。 年・月・日などを個別にご使用の場合は、公開ユーザFB集(下記関連資料からダウンロード可能)を提供しております。 【MICREX-SX SX-P... 詳細表示
新品のユーザROMカード(CFまたはSDカード)をCPUに装着時、エラーになりました。なぜでしょうか?
プログラミング支援ツールで、最初にフォーマットが必要です。 Expert(D300Win)の場合は、「拡張」メニュー →「メモリカードユーティリティ」→「ユーザROM」の 「メンテナンス」タブから、Standardの場合は、「ツール」メニュー →「ユーザROМユーティリティ」の 「メンテナンス」タブから行います... 詳細表示
Standardで使用可能なメモリデバイスのアドレス範囲を確認できますか?
ローダ操作、もしくは、マニュアルから確認することができます。 Standardの場合は、プロジェクトを作成後、以下の操作で対応CPUのメモリ使用範囲を確認できます。 システム定義→CPUプロパティ→パラメータ→メモリ割り付けのタブを選択 SPHシリーズのCPUであれば、デフォルトのメモリマップは以下のマニュ... 詳細表示
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