NP1S-42について仕様書に記載の電圧許容範囲は、DC19.2~DC30Vですが、 御指摘のNK、LR規格値電源変動範囲: -25%~+30% (18V~31.2V)を規格取得時実力としてクリアしております。 18V~31.2Vで使用することは問題ありません。 詳細表示
MICREX-Fシリーズをパソコン(Windows10)で読み書きするために必要なものは何ですか?
下記、ローダソフトとアダプタが必要です。 1)ローダソフト ・NP4H-SWN このCDには、MICREX-SXシリーズ用のStandardV3というローダのソフトウエアが入っていますが、 MICREX-F用のローダソフトMICREX-F PLCProgrammerも同梱されています。 2)アダプ... 詳細表示
富士PLC用パソコンローダはWindows11をサポートしていますか?
Windows11への対応は、以下のとおりとなります。 Expert(D300win):V3.7.4.27以降でWindows11対応 StandardV3:V3.1.3.18以降でWindows11対応 StandardV2:Windows11非対応(Windows11への対応予定なし) MIC... 詳細表示
富士PLCの輸出貿易管理令の該非判定書はどのようにして入手すればいいですか?
お取引いただいている弊社の担当営業にご依頼ください。 詳細表示
MICREX-SXローダはStandardとExpert(D300win)のどちらを選べばいいですか?
Standard、Expert(D300win)共に、SXシリーズに対応したローダソフトですが、この2つのソフトのプログラムデータ(プロジェクトと呼んでいます)は互換性がありません。 現場にあるPLCがどちらのソフトで作成されたかに応じて、同じソフトを使用する必要があります。 なお、Expert(D300wi... 詳細表示
Ethernet通信で、オープン方式をUnpassiveにすると通信できますが、Fullpassiveにすると通信できません。なぜでしょうか?
UnpassiveとFullpassiveでは、以下の違いがあります。 ①Unpassive :任意の相手IP・ポート番号機器との通信を行ないます。 ②FullFullpassive:PLCプログラムで指定された相手IP・ポート番号機器とのみ通信を行ないます。 このためFullpassiveの場合... 詳細表示
汎用通信モジュールでオーバーランや受信バッファオーバーフローが発生しました。なぜでしょうか?
受信バッファのデータをCPU内メモリへ読み出している最中に、データを受信し、受信バッファを上書きしようとしたとき発生します。 例えば伝送速度が速く、通信データ量が多い場合、システムの処理(受信バッファからのデータ読み出し)が間に合わないとき発生します。 データ量を少なくするか送信間隔を延ばしてみてください。 ... 詳細表示
SXシリーズのCPUとパソコンをUSBで接続時、USBドライバのインストール、通信設定を行いましたが、通信できません。なぜでしょうか?
パソコンのUSBポートとCPUを接続する場合、以下の2通りの接続があります。 ①CPUのUSBポートに接続する(USBケーブル直結) ②CPUのLOADER(RS422)ポートに接続する(NP4H-CVU:USB-RS422変換器と、 NW0H-CA3:接続ケーブルを組み合わせて使用) ... 詳細表示
MICREX-Fシリーズの電池(形式:FBT030A)は入手可能ですか?
MICREX-Fシリーズは2012年9月に生産を終了しており、電池(形式:FBT030A)の保守対応期間(2019年9月まで)もすでに終了しております。弊社在庫はごくわずかとなっており、確保が難しくなってきております。FBT030Aの入手の可否については、弊社営業担当にお問い合わせください。 MICREX-SX... 詳細表示
MICREX-F PLC Programmerは、どのOSに対応していますか?
ローダのバージョンにより、以下のとおりとなります。 Windows7対応:V1.3.3.2~V1.3.5.0 Windwos8対応:V1.3.4.1~V1.3.5.0 Windows8.1、10対応:V1.3.5.0 ※Windows11非対応。(対応予定なし) ※関連資料 使い方ガイド「PLCローダ... 詳細表示
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