NP1S-42について仕様書に記載の電圧許容範囲は、DC19.2~DC30Vですが、 御指摘のNK、LR規格値電源変動範囲: -25%~+30% (18V~31.2V)を規格取得時実力としてクリアしております。 18V~31.2Vで使用することは問題ありません。 詳細表示
NW0H-CA3(ローダ接続ケーブル)+NP4H-CVU(USB/RS-422変換器)を使用できる、CPUモジュールと対応バージョンを教えてください。
対応できるCPUモジュールとハードバージョンは以下の通りです。 ・NP1PH-08/16:V22以降 ・NP1PS-32:V26以降 ・NP1PS-32R/74R/117R:V29以降 ・NP1PS-245R/74D:V23以降 ・NP1PM-48R/48E/256E/256H:V25以降 ・NP1PU-048E... 詳細表示
USBシリアル変換用ドライバインストール後、エラー(コード39)となりました。どうすればいいですか?
パソコンのメモリの整合性設定が「オン」になっていると、ドライバインストールが失敗してエラー(コード39)となる場合があります。 下記手順でメモリの整合性設定を「オフ」に変更→パソコンを再起動した上で、再度ドライバインストールを実施してください。 <メモリの整合性設定変更手順> ①パソコン画面左下のWin... 詳細表示
富士PLCの輸出貿易管理令の該非判定書はどのようにして入手すればいいですか?
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トランジスタの「シンク出力」とは、 NPN型トランジスタが使用されており、コモン(共通端子)がマイナス側になる出力方式です。 このタイプでは、出力がオンになると負荷から出力ユニットへ電流が流れます。 一方、「ソース出力」とは、 PNP型トランジスタが使用されており、コモンがプラス側になる出力方式で、 ... 詳細表示
FL-netモジュール(形式:NP1L-FL1/FL2/FL3)を、既設のLAN(汎用Ethernet通信)に混在して使用することはできますか?
NP1L-FL1/FL2/FL3のいずれも混在使用はできません。 SXシリーズのFL-net規格対応は以下のとおりです。 NP1L-FL1:FL-net Ver.1.00 NP1L-FL2:FL-net Ver.2.00 NP1L-FL3:FL-net Ver.3.00(クラス1) FL-net Ver.3... 詳細表示
Ethernet通信で、オープン方式をUnpassiveにすると通信できますが、Fullpassiveにすると通信できません。なぜでしょうか?
UnpassiveとFullpassiveでは、以下の違いがあります。 ①Unpassive :任意の相手IP・ポート番号機器との通信を行ないます。 ②FullFullpassive:PLCプログラムで指定された相手IP・ポート番号機器とのみ通信を行ないます。 このためFullpassiveの場合... 詳細表示
SXを起動すると重故障となり、故障診断で内容確認すると、[重故障 SXバス異常 SBM運用モード確定タイムアップ異常]と出ます。なぜでしょうか?
ベースボードに折り返しプラグが装着されているか確認下さい。またはSX増設バスケーブルの断線がないかを確認下さい。 SXバスには折り返しプラグが必要となります。LANケーブルの先端プラグのような外見で、CPUに2つ付属しています。 【関連資料】 ・トラブルシューティング編 Expert(D300win) V... 詳細表示
汎用通信モジュールでオーバーランや受信バッファオーバーフローが発生しました。なぜでしょうか?
受信バッファのデータをCPU内メモリへ読み出している最中に、データを受信し、受信バッファを上書きしようとしたとき発生します。 例えば伝送速度が速く、通信データ量が多い場合、システムの処理(受信バッファからのデータ読み出し)が間に合わないとき発生します。 データ量を少なくするか送信間隔を延ばしてみてください。 ... 詳細表示
印刷されている括弧内の数字はステップ数です。 同一回路でステップ数が異なるのは回路内にNOP命令(1ステップ使用)があるもの思われます。 照合不一致の原因は、このステップ数が異なるためです。 NOP命令の有無はラダー図では 判りませんが、[編集]メニューの[命令語リスト表示]で確認することができます。 詳細表示
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