MICREX-F PLC Programmerは、どのOSに対応していますか?
ローダのバージョンにより、以下のとおりとなります。 Windows7対応:V1.3.3.2~V1.3.5.0 Windwos8対応:V1.3.4.1~V1.3.5.0 Windows8.1、10対応:V1.3.5.0 ※Windows11非対応。(対応予定なし) ※関連資料 使い方ガイド「PLCローダ... 詳細表示
NW0H-CA3(ローダ接続ケーブル)+NP4H-CVU(USB/RS-422変換器)を使用できる、CPUモジュールと対応バージョンを教えてください。
対応できるCPUモジュールとハードバージョンは以下の通りです。 ・NP1PH-08/16:V22以降 ・NP1PS-32:V26以降 ・NP1PS-32R/74R/117R:V29以降 ・NP1PS-245R/74D:V23以降 ・NP1PM-48R/48E/256E/256H:V25以降 ・NP1PU-048E... 詳細表示
[I/Oコウセイヘンカ]の重故障が複数連続します。なぜでしょうか?
FLEX-PCシリーズは重故障が発生しても故障監視は続けています。したがって、複数連続して検出される可能性はあります。 詳細表示
MICREX-Fのプログラムを編集するツールソフト(MICREX-F PLC Programmer)は、現在も入手可能ですか?
入手可能です。 手配形式:NP4H-SWN (MICREX-SX用のローダソフトと共に、MICREX-Fのローダソフトが1枚のCDに同梱されています) 詳細表示
トランジスタの「シンク出力」とは、 NPN型トランジスタが使用されており、コモン(共通端子)がマイナス側になる出力方式です。 このタイプでは、出力がオンになると負荷から出力ユニットへ電流が流れます。 一方、「ソース出力」とは、 PNP型トランジスタが使用されており、コモンがプラス側になる出力方式で、 ... 詳細表示
コネクタタイプモジュール(※1)の端子台、接続ケーブルは別売りですか?
コネクタタイプモジュール(※1)の中継コネクタ端子台、コネクタ付き接続ケーブルは別売り品でございます。 ※1:コネクタタイプモジュールとは、以下の形式を指しています。 デジタル入力モジュール NP1X3206-A NP1X3206-W NP1X3202-W NP1X6406-W デジ... 詳細表示
汎用通信モジュールでオーバーランや受信バッファオーバーフローが発生しました。なぜでしょうか?
受信バッファのデータをCPU内メモリへ読み出している最中に、データを受信し、受信バッファを上書きしようとしたとき発生します。 例えば伝送速度が速く、通信データ量が多い場合、システムの処理(受信バッファからのデータ読み出し)が間に合わないとき発生します。 データ量を少なくするか送信間隔を延ばしてみてください。 ... 詳細表示
FLEX-PCシリーズ NB0、NB1、NB2、NB1U、NB2Uのプログラムをパソコン(Windows10)で読み書きするために必要なものは何ですか?
下記ローダソフト、接続ケーブル、変換器が必要です。 1)ローダソフト ・NP4H-SWN このCDには、MICREX-SXシリーズ用のStandardV3というローダのソフトウエアが入っていますが、これにNモードにも 対応したローダソフト、FLEX SX PLCProgrammer(Standa... 詳細表示
PLC耐用年数は使用環境で異なり、保証耐用年数は設定していません。 (メーカ保証年数は、お客様納入後、1年間です) 目安として下記資料を用意しています。 【参考資料】 ・マニュアル(FH329 ):保全と保守の手引き ・マニュアル(FH201)の第4章、第5章:MICREX-SX SPH ハードウェア編 詳細表示
Tリンクで推奨されている通信用ケーブルは、以下のとおりです。 • 古河電工㈱製 KPEV‑SB 0.75m㎡ 1対(最大延長距離 700m) • 古河電工㈱製 T‑KPEV‑SB 1.25m㎡ 1対(最大延長距離 1000m) 上記以外のケーブルについては、動作検証済みのものを除き、弊社ではテストを実施して... 詳細表示
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