Standardローダ(形式:NP4H-SWN)バージョン2で作成したプログラム(拡張子*.spj)をE-mailで送りましたが、相手側でファイルを開けません。なぜでしょうか?
バージョン2でプログラムを普通に保存すると、拡張子*.spjのファイルと共に、フォルダも作成され、この両方がないとプログラムを開くことができません。 そこで、保存する時に、[圧縮プロジェクト(拡張子*.zpj)]とすればプログラムはファイル1本になりますので、 この方法を推奨します。 詳細表示
Standardでダブルワードのカウンタのプログラムはどのように作成するのでしょうか?
任意のダブルワードのデバイス(DLやDMなど)を加算命令で+1して対応してください。 詳細表示
ローダ接続ケーブルのNP4H-CB2はBLACK BOX社製変換器と組み合わせて使用できますか?
NP4H-CB2はBLACK BOX社製変換器とは組み合わせて使用できません。 NP4H-CB2は変換器NW0H-CNV(RS-232C対応)、またはNP4H-CVU(USB対応)と組み合わせてご使用ください。 詳細表示
SPH3000/5000全シリーズおよびSPH2000のNP1PM-256Hは、「リザーブサイズを超えたオンライン変更」を実行できる機能をサポートしています。この機能が有効になっていても、プロジェクトデータ変更により、リザーブサイズを超えたオンライン変更ができない状態になったときに出るエラーメッセージです。 オ... 詳細表示
Ethernetの配線で、1:1の通信の場合、ハブを使用せずにLANケーブル(クロスケーブル)のみで通信できますか?
Ethernet機器の仕様と、組み合わせによります。 Ethernet機器の通信ポートは、以下のどちらかの仕様になっています。 ①AUTO MDI/MDI-X対応(ストレート/クロス接続自動切り替え対応) ②AUTO MDI/MDI-X非対応(ストレート/クロス接続自動切り替え非対応) 上記機器を... 詳細表示
Standardの操作で、変換せず、タグや回路コメントだけCPUへ転送することはできますか?
はい、できます。 タグや回路コメントだけを追加/修正して転送するときは、プロジェクトの変換は不要です。 また、タグや回路コメントの転送は、CPU運転中も可能です。 <手順> ①タグを追加、修正します。 ②「PLC起動・停止操作」→「PLCへ転送」をクリックすると、「PLCへ転送」画面が表示されます。... 詳細表示
MICREX-SXシリーズSPFになります。NB2⇒SPF置き換え資料として下記マニュアルを用意していますので参照ください。 ・NB2⇒SPF 置き換えマニュアル<ハードウェア選定編>:FH634 詳細表示
MICREX-SXシリーズのCPUに、CPUが運転を開始したとき1回だけオンするフラグはありますか?
はい、各タスクにそのタスクの最初の実行時オンするフラグを用意しています。 <Expert(D300win)> デフォルトタスクスタートフラグ:%MX10.43.15 0レベルスタートフラグ:%MX10.43.0 1レベルスタートフラグ:%MX10.43.1 2レベルスタートフラグ:%MX10.43.... 詳細表示
Expert(D300win)またはStandardでCPUの内部メモリデータをバックアップする方法はありますか?
[SX制御ユーティリティ]というソフトにて行なってください。 このソフトはD300win、Standardのどちらのソフトにも同梱されています。どちらに同梱されているものでも、バックアップの機能や使い方は同じです。 D300winご使用の場合、 ユーザマニュアル「MICREX-SX SX-Progr... 詳細表示
PLCの開発ツールソフトを現在複数人で使用していますが、ライセンス契約はありますか?使用人数分の購入が必要ですか?
複数ライセンス(マルチライセンス)契約が有ります。 インストールして使用するパソコンの台数分のライセンスの購入が必要です。 複数ライセンスの購入については、個別見積もりになるので、詳細は代理店、営業までご相談ください。 詳細表示
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