高速カウンタ(形式:NP1F-HC2MR)は5V/12V/24Vのパルスをカウントできるようですが、チャネル毎に入力電圧を変えてカウントできますか?
高速カウンタを2チャネル持ち、チャネル毎に異なる電圧の信号をカウントできます。 信号レベルの設定は、それぞれのチャネルに用意されている5V用入力ピン、12V用入力ピン、24V用入力ピンに配線するだけです。 詳細表示
遠隔地から、メモリの状態をモニタしたいのですが、オンラインアダプタを介してSX制御ユーティリティを使えますか?
制御ユーティリティはCOMポートまたはUSBポートのみの対応のため使用できません。 詳細表示
位置決めモジュール(形式:NP1F-MP2/MA2)で、手動パルス発生器を使用する場合の手順を教えてください。
位置決めモジュールの入出力領域を以下の手順で設定してください。 ①相対ワードアドレス+16(Ch1設定データ:下位ワード)に[h1C00]を設定。 (手動パルス発生器の信号形態を設定します。) ↓ ②相対ワードアドレス+15(Ch1ビット指令信号:上位ワード)に[h008F]を設定。 (書き... 詳細表示
D300winのケーブル(形式:NP4H-CB2)を延長できませんか?
市販のLANストレートケーブルを接続キットで接続することで、延長することが可能です。 なお、ケーブルを延長することによりノイズの影響を受けやすくなりますので、ケーブル両端にフェライトコアを装着してください。 ケーブル延長による動作保証はできません。 詳細表示
D300winで16ビットを超えるBOOL形配列をAT指定する時、データはどのように割り当てられますか?
若いワードから順に、前詰めで割り当てられます。 詳細表示
D300win V2にて、グローバル変数ワークシート内の一部の変数がモニタできません。
変数ワークシートの行数が、2520行を超えている場合、モニタできません。 2500行以内になるよう変数ワークシートを分割してください。 詳細表示
冗長化システム稼働中に電源モジュールを交換することはできますか?
下記条件を満たす場合、交換可能です。 ①使用するベースボードが局番設定機能付き活線着脱ベースボードであること。 ②電源の冗長化システムであること。1台でもシステムの電源がまかなえること。 ③交換する電源モジュールは必ず電源が遮断された状態で行うこと。 詳細表示
局番設定スイッチ付ベースボード(形式:NP1BS-**S、NP1BP-13S、NP1BP-13D)の各スロットの割付局番について、CPUモジュールを装着した場合どうなりますか?
CPUモジュールを装着したスロットのSXバス局番は空きになります。 詳細表示
できません。 [パルス+方向信号]または[正転・逆転信号]のみ対応しています。 詳細表示
同一ベースボード上で冗長化された(2重化された)CPUのうち一台が故障した場合、電源が入った状態でも交換できますか?
局番設定機能付き活線着脱ベースボード上に装着したCPUモジュールは交換可能です。 【関連資料】 「MICREX-SX SPH 局番設定機能付き/活線着脱きベースボード_FH218」 詳細表示
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