汎用通信モジュールで「 C0:受信時ハードエラー」が検出されました。なぜでしょうか?
汎用通信モジュールが、下記いずれかを検出したとき出るエラーです。 ・オーバーラン ・パリティエラー ・フレーミングエラー 相手機器とのパリティやボーレートの設定違いや、伝送路にノイズの発生源がないかなどを確認してください。 詳細表示
MICREX-SXシリーズはどのような規格に対応していますか?
MICREX-SXシリーズの対応規格については、弊社HP上に最新の情報を掲載しています。 下記,URLをアクセスし、確認をお願いします。 富士電機適合規格:https://www.fujielectric.co.jp/products/plc/sph/standards/ 詳細表示
ファンクション(例えばANDとかOR)を、モニタすると黒い線になる所があります。データ形はBOOLです。青や赤線のときは1,0の表示が出ますが、黒い線のときは表示されません。なぜでしょうか?
下記のことが考えられます。 ①上記BOOL変数が配列・構造体の要素の場合→ウォッチリストでモニタしてください。 ②部分コンパイル箇所がある場合→全コンパイル・再ダウンロードでモニタ可能です。 ③BOOL変数の線が他の信号に接続されていない場合。→プロジェクトを再確認してください。 詳細表示
Standardローダ(形式:NP4H-SWN)で作ったプログラムを、D300winのSX制御ユーティリティーでバックアップすることは可能ですか?
可能です。 詳細表示
Expert(D300win)でタイマの現在値を変更はどのように実施するのでしょうか?
タイマの現在値変更にはプログラムの追加が必要です。 具体的には、タイマFB内現在値変数(タイマFBインスタンス.ET)をコードワークシート上にプログラムとして追加し、それをオンラインモニタで変更する方法です。 参考資料:使い方ガイドG0077 詳細表示
ローダソフトのシステム定義について、POD:モニタッチ(Tリンク品)の登録はどのように設定するのでしょうか?
Tリンクカプセルを選択して、入出力ワード数を設定してください。 PODの入出力ワード数は、デフォルトでは入力1ワード/出力1ワードです。 詳細表示
StandardV2のタグ編集について、タグの削除はどのように操作するのでしょうか?
削除したいタグのアドレス部分にカーソルを置いて選択状態にして、 マウスを同じ行の右端に移動させてSHIFTキーを押しながらマウスの左ボタンを押します。 (行全体が選択状態になります。図を参照ください。) アイコンの削除ボタンをクリックすると、選択した行が削除されます。 詳細表示
Expert(D300win)で、CPU機種変更(形式変更)は、どのように操作するのでしょうか?
Expert(D300win)でのCPU機種変更は、CPU機種(リソース)の追加やシステム定義の変更、プロジェクト内容のコピーなど、ローダソフト上でいくつかの操作を順番に行う必要があります。 機種変更の操作手順は以下のマニュアルをを参照ください。 ユーザーズマニュアル「SPH命令編 Expert(D300... 詳細表示
PリンクやPEリンク経由でローダを接続することはできますか?
Pリンク(またはPEリンク)経由でのローダ接続はできます。 ①StandardV3では、「オンライン」メニューから「通信設定」で設定画面を表示します。 モジュール種別で「Pリンク」を選択し、送信元のCPU番号(PリンクモジュールのCPU番号)、送信先のPリンク局番 を設定し、「OK」ボタンを押します... 詳細表示
SPFの基本ユニットと各増設ユニットの間隔は、どのくらい必要ですか?
SPFの基本ユニットと各増設ユニットは、隙間をあけずに設置することができます。 詳細表示
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