はい、NP1L-PD1の後継品はNP1L-PD2です。 既存のシステムでNP1L-PD1を交換する場合、PD1とPD2では 使用するコンフィグレータが異なるため、ネットワーク構成の 再設定が必要になります。 PLCプログラムは変更不要です。 ローダソフトのバージョンが古いと、システム構成定義画面の製品形... 詳細表示
SXシリーズのPLCにプログラムをダウンロードして起動したら、重故障になりました。故障診断すると、「システム構成定義に異常あり」が出ています。なぜですか?
ローダソフトで設定したシステム定義の構成と実際の機器構成が異なっている場合のエラーです。定義されたモジュールがベースボードに装着されていなかったり、モジュールの形式がソフトの設定での構成と実際の機器構成とで異なっている場合などが考えられます。 故障診断の構成チェック機能で不一致箇所を特定し、ローダソフトのシステ... 詳細表示
ローダのバージョンにより、以下のとおりとなります。 StandardV2の場合 Windows7対応:V2.3.6.0~V2.3.8.0 Windwos8対応:V2.3.7.0~V2.3.8.0 Windows8.1、10対応:V2.3.8.0 ※StandardV2はWindows11非対応。(対... 詳細表示
Tリンク増設(形式:NP1L-RT1)のベース上に装着可能なI/Oワード数はどのモードでも最大128ワードという制限があります。 熱電対入力モジュール(形式:NP1AXH4-TC)は、1台で16ワード占有するため、Tリンク増設上には登録できる台数は、最大8台となります。 詳細表示
FBT020Aの代わりに、FBT030Aを代用できませんか?
FBT020AとFBT030Aは、使用しているコネクタが異なっており代用できません。 【お願い】 なお、FBT020A、FBT030Aとも生産中止となっており、さらに補用品としての供給期間(生産中止後7年)も過ぎております。 また、これらの電池を使用している製品(MICREX-Fシリーズ)は生産中止後1... 詳細表示
MICREX-SXシリーズのシミュレータ使用時、サンプリングトレースは実行できますか?
サンプリングトレースはCPUの機能のため、シミュレータ使用時には実行できません。 また、サンプリングトレースは特定のCPUでのみサポートしています。詳細は、下記マニュアルを参照してください。 SX-Programmer Expert(D300win)<リファレンス編>:FH257 11-7-1 サンプ... 詳細表示
SPH用バックアップ電池(形式:NP8P-BT)よりバックアップ時間が長い電池はありませんか?
SPH300対応の大容量電池(形式:NP8P-BTS)があります。 この製品の電池容量はCPUに付属されているバックアップ電池の約2.7倍の電池容量(約2700mA)があります。 詳細表示
PLCのマニュアルを探していますが見つかりません。どこでダウンロードできますか?
弊社ホームページ「資料ダウンロード」からダウンロードしてください。 URL https://felib.fujielectric.co.jp/ja また、「PLC関連マニュアル一覧_G0152」にマニュアル番号と名称の一覧を記載しております。 詳細表示
NP1L-RT1のエラーLEDが点灯しています。なぜでしょうか?
NP1L-RT1には、3種類のエラーLED(赤色)があります。それぞれのLEDの点灯要因は以下のとおりです。 1)ERR ①Tリンクマスタとの通信断(Tリンクケーブル切れ、Tリンクマスタ電源断など) ②NP1L-RT1を装着しているベース上の問題(ベースボードに折返しプラグ未装着、ベースボード上のI/O... 詳細表示
USBシリアル変換用ドライバインストール後、エラー(コード39)となりました。どうすればいいですか?
パソコンのメモリの整合性設定が「オン」になっていると、ドライバインストールが失敗してエラー(コード39)となる場合があります。 下記手順でメモリの整合性設定を「オフ」に変更→パソコンを再起動した上で、再度ドライバインストールを実施してください。 <メモリの整合性設定変更手順> ①パソコン画面左下のWin... 詳細表示
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