Expert(D300Win)で作成済みプロジェクトでCPU形式を変更したいので、機種変更手順を教えてください。
CPU変更手順は命令編マニュアルFH200のインデックス[o]以降、[付録3-2 リソース(CPU 機種)変更手順]に手順が記載されています。 詳細表示
CPU冗長化システムでシステム稼働中にプログラムを更新したいのですが、方法はありますか?
冗長化システム稼動中にプログラムを更新する方法を説明した資料として、 使い方ガイド「MICREX-SX CPU冗長化システム稼働中のプログラム更新方法_G0149」を参照ください。 詳細表示
Expert(D300win)で毎スキャンのデータ値をPLCから収集できますか?
D300winのV2では対応できません。 D300winのV3.1.1.0以降より、サンプリングトレース機能を搭載しております。 ユーザーズマニュアル 「MICREX-SX SX-Programmer Expert(D300win) リファレンス編_FH257」の『11-7 サンプリングトレース』を参照してく... 詳細表示
ローダにてNP1L-ET1のモジュールドライバーを照合したときに「FW未対応」エラーになります。なぜでしょうか?
NP1L-ET1のソフトバージョンが未対応のためです。ドライバの照合機能に対応していないバージョンのため「FW未対応」になっています。NP1L-ET1のソフトバージョン50以降を使用する必要があります。 詳細表示
Expert(D300Win)のLD/FBD表示で変数名を2行表示にできますか?
はい、できます。 「拡張」メニュー→「オプション」ダイアログ内の「グラフィックエディタ」タブ画面に、「接点/コイル」名の2行表示」にチェックを入れることで、編集やプログラムモニタ時に2行表示になります。 詳細表示
Tリンクマスタ(形式:NP1L-TL1)が標準モード設定で、かつNP1L-RT1の下に追加したI/Oモジュールが占有する入出力メモリが、その下に登録済のTリンクI/Oメモリと重複しているため、このエラーとなっています。 Tリンクマスタは、標準モードと拡張モード(Tリンク拡張またはI/O拡張)の設定を選べます... 詳細表示
Expert(D300win) で汎用通信用のFB(_C_free)の受信データ(R_DAT)のモニタはどう操作するのでしょうか?
受信データ(R_DAT)に接続する変数は配列です。配列変数はウォッチウィンドウに登録してモニタします。 操作手順は下記のとおりです。 ①変数ワークシートを開き、オンラインモニタ状態にします。 ②次に表示している変数ワークシートで右クリック→「ウォッチウィンドウを開く」を実行し、ウォッチウィンドウを開きます。... 詳細表示
SPH3000/5000全シリーズおよびSPH2000のNP1PM-256Hは、「リザーブサイズを超えたオンライン変更」を実行できる機能をサポートしています。この機能が有効になっていても、プロジェクトデータ変更により、リザーブサイズを超えたオンライン変更ができない状態になったときに出るエラーメッセージです。 オ... 詳細表示
標準拡張FBのMODBUS通信用FBを使用しようとしましたが、[_CINC見つからない]のメッセージが出ます。なぜでしょうか?
汎用通信モジュール用の共通標準拡張FB:C_COMもライブラリ挿入願います。 詳細表示
Expert(D300win)で、CPUへダウンロードした履歴を確認する方法はありますか?
プロジェクトのダウンロード時(POU変更時も含む)、ダウンロード履歴をパソコン内やCPUモジュール内に保存できます。 <設定方法> [拡張]メニュー→[SX支援機能の設定]を実行し[SX支援機能の設定]画面を表示させます。 次に[履歴保存設定] タブをクリックし、履歴保存数、プロジェクトの保存の... 詳細表示
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