【機種:温度調節計PXF】PXFはRoHS2(10物質規制)に対応していますか。
対応しています。 詳細表示
【機種:温度調節計PXF】既設の温度調節計で使用しているソケットを後継機でも再利用できますか。
ソケットのピン配列は同じなので、既設のソケットをそのままご使用できます。 ただし、後継機の警報あり・なしで、ソケットのピン数が異なりますのでご注意願います(警報ありは11ピン・なしは8ピン)。 詳細表示
【機種:圧力・差圧・レベル発信器】発信器の測定値が測定レンジを超えた時に、電流出力はどのようになりますか。
電流出力は、測定レンジの-5%を下回ったときは3.2mA、110%を超えたときは21.6mAになります。 詳細表示
【機種:圧力・差圧・レベル発信器】硫酸、塩酸、硫酸、硝酸、王水の場合、受圧ダイアフラムの適用材質は何を選択したら良いですか。
タンタルを選択して下さい。 詳細表示
【機種:圧力・差圧・レベル発信器】上下水、弱アルカリ性の流体の場合、受圧ダイアフラムの適用材質は何を選択したら良いですか。
316L SS(ステンレス)を選択して下さい。 詳細表示
【機種:圧力・差圧・レベル発信器】耐水素透過用の受圧ダイアフラムの適用材質は何を選択したら良いですか。
316L SS(ステンレス)に金とセラミックがコーティングされたものを選択して下さい。耐水素透過用差圧または圧力発信器に使用されています。 詳細表示
【機種:ジルコニア式酸素計】炉の出口で測定したいのですが何度まで測定可能ですか。
標準仕様のフローガイドチューブではガス温度600℃まで対応しております。 詳細表示
【機種:赤外線ガス分析計】ZPAでアルゴン中のCO2濃度を測定したい、校正に使うゼロガスは何を使いますか。
富士電機の赤外線ガス分析計は窒素ガスベース(残りガスN2)で製作されるので、残りガスアルゴンの測定には使用出来ません。 詳細表示
【機種:ガス分析装置】ZSUなどの赤外線分析装置はどのような規格に準拠していますか。
これまでは測定成分毎に自動計測機のJIS規格が決められていましたが、2015年に計量法の一部改正に合わせて JS B 7959 が制定され、この規格に準拠しています。 JIS B 7959 から従来の測定成分毎のJISも引用されています。 詳細表示
【機種:ガス分析装置】下水処理場でN2Oの測定を行いたいが対応可能な機種はありますか。
N2Oの測定は、ガス分析装置(形式:ZSU)で対応可能です。 但し、汚泥焼却の排ガスでは、CO2計との組合せをお願いしております。 詳細表示
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