【機種:温度調節計PXF】既設の温度調節計はPXR7ですが、後継機種のPXFで同じ前面サイズ:72x72mmのものはありますか。
現行機種で前面サイズ:72x72mmは用意しておりません。 PXF4(前面サイス48x48mm)と別売りの取付アダプタ(ZZP*TQ502732C1)で対応となります。 詳細表示
【機種:温度調節計PXF】パワコンユニットの後継機はありますか?
置き換え相当品としてPXF4ACU2-4VY8Lになります。ただし電圧か電流入力のみになります(接点入力は後継機がありません)。詳しくは 技術相談窓口までお問合せ願います。 詳細表示
【機種:温度調節計共通】制御出力でリレー接点・a接点とありますが、警報出力を出すことは可能ですか。
可能です。ただし、一般的にはご購入後に警報出力を設定していただきます。制御出力から警報を出力する場合には、パラメータ設定の変更が必要となります。詳しくはマニュアルを参照ください。 詳細表示
【機種:蒸気用超音波流量計】 複数の配管サイズの計測をする場合、各配管サイズ毎に機器を必要ですか。
各配管サイズ毎にご準備頂く機器と、共通で使用可能な機器がございます ※:各サイズを同時に計測する場合は各サイズ毎にすべての機器が必要となります 【各配管サイズ毎にご準備頂く機器】 ・センサー取り付け金具:50A専用/65A、80A、100A共通屋の2種類がございます ・ノイズ除去フレーム:各サイズ毎に必要... 詳細表示
【機種:赤外線ガス分析計】ZKJのデータシートに記載されている「スパンドリフト」とはどのような誤差ですか。
ガス分析計には精度の定義が有りません、そのため性能を表すための項目を分けて定義しています。 スパンドリフトは長時間の性能を表す項目でJISでは次のように定義されています。ゼロドリフト試験において,試験開始時にスパン調整を行い,試験終了時(24時間後,校正周期が4時間以下の表記のあるものは,4時間)及び中間に3回以... 詳細表示
【機種:赤外線ガス分析計】熱処理炉調整とは何ですか、標準調整とは何が違いますか。
ガス分析計でガス濃度を測定する場合、原則は測定対象ガス+残りガス窒素(N2)というガス組成が前提です。 しかしながら、実際の適用場面では例えば熱処理炉ガスのようにCO2を測定するのに残りガスCO+H2+N2という組成になります。 このような場合、残りガス窒素で調整した分析計を使うと誤差が生じるため、ガス組成が分か... 詳細表示
【機種:液体用超音波流量計】 検出器を配管に取付ける時に検出器面に塗布するグリースは専用のシリコングリース以外は使用できませんか。
超音波信号を良く透過し、長期的に特性が安定しており劣化し難いという理由から専用のシリコングリースを採用しております。短期的な使用でしたら超音波信号が透過する材質なら使用は可能です 詳細表示
【機種:ガス分析装置】以前ZSPという機種を使っていたが、後継機種はありますか。
ZSUが後継機種となります。 ZSPで対応した内容は、後継機種ZSUでも対応可能です。 詳細表示
【機種:磁気力式酸素計】ZAJのデータシートにあるバッファタンクとは、どのような場合に必要ですか。
ZAJは磁気圧力式酸素計です、酸素濃度の変化を圧力に変換して検出する原理です。 ガス分析計の排気は大気開放にするので、工場構内など騒音が大きな場所では、音圧の影響で排気圧力が変動し酸素濃度指示の変動となって現われます。 このため騒音が大きな場所で使用する場合、消音器の様な構造をもつバッファタンクを排気側に取り付け... 詳細表示
【機種:ガス分析計共通・その他】空調用のCO2計はありますか。
赤外線CO2コントローラ;ZFPがあります。 CO2濃度測定だけではなく、設定濃度を超えた場合に接点出力を出すことが出来ます。 詳細表示
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