【機種:圧力・差圧・レベル発信器】発信器の測定値が測定レンジを超えた時に、電流出力はどのようになりますか。
電流出力は、測定レンジの-5%を下回ったときは3.2mA、110%を超えたときは21.6mAになります。 詳細表示
【機種:圧力・差圧・レベル発信器】塩化物、硫酸化合物の場合、受圧ダイアフラムの適用材質は何を選択したら良いですか。
チタンを選択して下さい。 詳細表示
【機種:圧力・差圧・レベル発信器】塩酸、硫酸、苛性ソーダ、漂白剤の場合、受圧ダイアフラムの適用材質は何を選択したら良いですか。
ジルコニウムを選択して下さい。 詳細表示
【機種:圧力・差圧・レベル発信器】有機酸、無機酸、苛性ソーダ、アルカリ性の流体の場合、受圧ダイアフラムの適用材質は何を選択したら良いですか。
ハステロイCを選択して下さい。 詳細表示
【機種:圧力・差圧・レベル発信器】上下水、弱アルカリ性の流体の場合、受圧ダイアフラムの適用材質は何を選択したら良いですか。
316L SS(ステンレス)を選択して下さい。 詳細表示
【機種:圧力・差圧・レベル発信器】差圧発信器FKC536V5-AAAYY-CYにて、測定レンジを-300~+300kPaに設定できますか?
設定できません。 本差圧発信器の最大スパンは、選択された形式(仕様)により500kPaです。 よって、-200~+300kPa,-250~+250kPaなど測定スパンを500kPa以内すれば設定可能です。 測定レンジ変更時には、ゼロ、スパン校正が必要になりますので弊社の保守、サービス部門に依頼するように営業窓口に... 詳細表示
H2S(硫化水素)は強腐食性のガスで、測定に使用する機器の腐食対策が困難なため、富士電機では対応出来ません。 詳細表示
【機種:ガス分析計共通・その他】防爆エリアで使用できる赤外線ガス分析計、レーザ方式ガス分析計はありますか。
赤外線分析計もレーザ分析計も防爆認定を取得した機種はありません。 詳細表示
【機種:ガス分析計共通・その他】ガス分析計の校正はどのくらいの間隔で実施すれば良いですか。
設置型の場合はメーカー推奨は1週間に1回です。 ZSVFのような可搬型の場合は電源投入して安定後に1回、継続して使う場合は1回/日となります。 詳細表示
【機種:ガス分析計共通・その他】空調用のCO2計はありますか。
赤外線CO2コントローラ;ZFPがあります。 CO2濃度測定だけではなく、設定濃度を超えた場合に接点出力を出すことが出来ます。 詳細表示
296件中 161 - 170 件を表示