Ethernetモジュール(形式:NP1L-ET□)を使用して、システム定義とモジュールドライバをダウンロードしますが、ファイル転送異常が出てしまいます。なぜでしょうか?
CPUがEthernetモジュールを認識していない状態でモジュールドライバをダウンロードしたためにファイル転送異常が出ています。 CPUにEthernetモジュールを認識させるためにシステム定義をダウンロードし(モジュールドライバのチェックなし)、CPUをリセットします。 その後、モジュールドライバを... 詳細表示
Ethernetモジュール(形式:NP1L-ET1/ET2)で、固定バッファ通信のプロトコルはMICREX-Fと同じですか?
同じです。 詳細表示
コンパクト位置決めFBで位置偏差オーバ(軽故障)が出るのですが?
帰還パルスの接続再確認が必要です。FBの位置偏差オーバリセットをすれば一時的にはクリアできます。 詳細表示
問題はありません。 詳細表示
Tリンクは指定外のケーブルは使用できません。 詳細表示
SPHのシステムで、Pリンクモジュールを[未実装]に指定したところ、プログラムの実行時間が遅くなりました。
[未実装]指定をしてPリンクモジュールがシステムに存在しない時、 接点・コイルやMOVE命令などでPリンクメモリをアクセスさせると、 Pリンクメモリが物理的に存在しないので CPU内部でリトライ動作を行い、 プログラム実行時間に影響がでます。 詳細表示
DeviceNetマスタモジュール(形式:NP1L-DN1)でスキャンリストはどうやって作成し、マスタモジュールに登録するのですか?
MICREX-SXではスキャンリストはシステム構成定義においてマスタモジュールに接続するリモートI/Oを登録することによって自動的に行われます。 自動的に作成されたスキャンリストはシステム定義ダウンロードによりCPUに保存され、電源立ち上げ時にCPUからDeviceNetマスタモジュールへ送られます。 詳細表示
SXバス折り返しプラグ(形式:NP8B-BP)は何個入りですか?
1個です。 詳細表示
構成チェックはユーザ定義構成とバス接続構成を比較、構成異常箇所の推測に使用します。 また、バス接続構成はSXバス局番順に表示するのでCPU間にI/OがあってもI/Oを無視してCPUは連続して表示されます。 このため、ご指摘の様な表示にもなりますが、そのまま続けても問題ありません。 詳細表示
既設のPリンクシステムがMICREX-Fで構成されているが、部分的にMICREX-SXのPリンクに置き換えた場合、既設のMICREX-Fのプログラム変更は必要ですか?
既設MICREX-Fのプログラム変更等は不要です。 詳細表示
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