Tリンク増設ベースに装着できないI/Oモジュールはありますか?
下記I/Oモジュールは装着できません。 ①高速入力モジュール:NP1X3206-A ②高速出力モジュール:NP1Y32T09P1-A ③アナログ入力モジュール:NP1AX08-MR ④アナログ入力モジュール:NP1AX08V-MR ⑤アナログ入力モジュール:NP1AX08I-MR ⑥FサイズIOモジュ... 詳細表示
位置決めモジュール(形式:NP1F-MP2/MA2)で±OTのLEDが点灯しているのにも関わらず位置決め動作が完了します。なぜでしょうか?
推測要因は次の2点です。 ①位置決めモジュール(形式:NP1F-MP2/MA2)のパラメータ設定にて±OTを【無効】にしている場合。 ②ユーザアプリケーションにて位置決め動作を【無限長】で使用している場合。 詳細表示
高速カウンタモジュール(形式:NP1F-HC2)で50kHzまでならば電流値40mAいらないと聞きました。なぜでしょうか?
パルス入力I/Fは入力インピーダンスが固定のため周波数によらず仕様電流値は同じです。 詳細表示
高速入力モジュール(形式:NP1X3206-A)でパルスカウントができません。確認することはできますか?
確認方法は次のとおりです。 ①アプリケーションプログラムで設定している入力形態を確認してください。 ②カウント許可を【1】にしてください。 この状態で、パルスカウントデータレジスタが変化しなければ外部配線を確認してください。 詳細表示
CPUの冗長化システムで、デフォルトタスクの周期が70msかかります。シングルCPUシステム時は数msしかかかっていないのに、これだけ時間がかかるのはなぜでしょうか?
データの等値化(稼働CPUから待機CPUへのデータコピー)はデフォルトタスクの処理後に行なわれるため、等値化するデータのサイズが多いほど時間がかかります。 詳細表示
FL-netモジュール(形式:NP1L-FL1/FL2/FL3)で各メモリに記録されるエラー履歴のクリアはどのように行いますか?
一旦発生したエラー履歴はFL-netモジュール内部で保持され、電源のOFF/ON又は、プログラミングツールからのリセット操作でクリアされます。 詳細表示
Ethernetモジュール(形式:NP1L-ET1/ET2)の10Base-T接続コネクタは、クロス・ストレートどちらにも対応できますか?(AUTO-MDI/MDIX機能対応していますか?)
NP1L-ET1はAUTO MDI/MDI-X機能非対応(ストレート/クロス接続自動切り替え非対応) となります。 クロス・ストレートケーブルの接続可否については、直接接続する相手機器が ①AUTO MDI/MDI-X機能対応、②AUTO MDI/MDI-X機能非対応 のいづれかによって異なります。 ①の... 詳細表示
Profibus-DPマスタ/スレーブモジュール(形式:NP1L-PD1/NP1L-PD2/NP1L-PS1)の終端抵抗値はいくつでしょうか?
220Ωです。 なお、SPHシリーズのProfibusモジュールには、終端抵抗が内蔵されており、ディップスイッチで終端抵抗の入/切の切り替えが可能です。 詳細表示
MICREX-SX対応のOPCサーバ(通信ミドルウェア 形式:NP4N-MDLW)がありますが、OPCクライアントはありますか?
“クライアント”はデータ収集する側となりますが、PLC側はデータ収集される側のため、OPCクライアントはありません。 詳細表示
パルス列複合位置決めモジュール(形式:NP1F-MP2)の帰還パルスにA,B相のみでZ相パルスがありません。パルス信号を入力しても位置検出はできますか?
Z相パルス信号がなくてもモジュールは帰還パルスをカウントします。 ただし、Z相パルス信号がないと原点復帰動作ができなくなります。 (手動運転動作は問題なく動作します。) 詳細表示
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