StandardでMICREX-Fのプログラムコンバートすると、アドレスが?となってしまいます。なぜでしょうか?
Standardローダで「アドレス割り付け」に登録していないアドレスはコンバート時に?となります。 ?となっているアドレスを「アドレス割り付け」に登録をしてから、再度コンバート作業をおこなってください。 <アドレス割り付け画面を開く手順> Standardローダの「ツール」メニュー → 「アドレス割... 詳細表示
NP1L-PD1/NP1L-PD2にコンフィグレータからダウンロードした定義ファイルをアップロードできますか?
アップロードできません。 従って、定義ファイルのバックアップをパソコンに保管しておくことが非常に重要です。 詳細表示
ローダソフトのシステム定義について、POD:モニタッチ(Tリンク品)の登録はどのように設定するのでしょうか?
Tリンクカプセルを選択して、入出力ワード数を設定してください。 PODの入出力ワード数は、デフォルトでは入力1ワード/出力1ワードです。 詳細表示
EthernetをTCP/IPのアンパッシブモードでデータ受信する際、複数のノードからの要求を受けることができますが、M_OPENの相手IPアドレスはどう設定するのですか?
適当なアドレスを入力してください。アンパッシブの場合、この設定は無視されます。 詳細表示
FL-netのVer.1とVer.2を接続、または、ストレートケーブルでの接続が考えられます。 詳細表示
DeviceNetマスタモジュール(形式:NP1L-DN1)でスキャンリストはどうやって作成し、マスタモジュールに登録するのですか?
MICREX-SXではスキャンリストはシステム構成定義においてマスタモジュールに接続するリモートI/Oを登録することによって自動的に行われます。 自動的に作成されたスキャンリストはシステム定義ダウンロードによりCPUに保存され、電源立ち上げ時にCPUからDeviceNetマスタモジュールへ送られます。 詳細表示
機種変更と機種移行機能は、いずれも異なる形式のCPUへプログラムを移植するための機能です。 既存のソフト資産を活用することで、機種の更新や置換を効率的に行うことが可能です。 機種変更と機種移行機能の違いは以下のとおりです。 機種変更 機種移行 機能 ①同一シリーズ内でのCPUメモリ容量の変更 ... 詳細表示
SXバス電気リピータユニット(NP2L-RP1)の使い方を教えてください。
SX バス電気リピータユニット(NP2L-RP1)は、SXバス電気ケーブルの信号波形を補正することで、 更に25mの電気ケーブルでのSX バス接続を可能にします。 1つのSXシステムで最大3台まで使用することができ、SXバス電気ケーブルでの総延長を最大100mとすることができます。 NP2L-RP1の仕様は... 詳細表示
NP1L-OL1とNP1L-OL3との違いは、使用する光ケーブルです。 以下のとおり、使用する光ファイバと光コネクタが異なるため、伝送距離も異なります。 また、NP1L-OL3に使用される光ファイバと光コネクタは入手しやすいです。 仕様の違いについては、下表のとおりです。 NP1L-OL1 NP... 詳細表示
Expert(D300win)用CSVインターフェースFBのバージョンを確認するにはどうすればいいですか?
CSVインターフェースFBをインストールしたフォルダに「_FileCsvInterfaceReadMe.txt」があります。 このファイルにバージョン情報が記載されています。 詳細表示
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