作成済みプロジェクトでCPUの型式を変更したい。手順はどのようになりますか?
CPU変更手順は命令編マニュアルFH200の付録8に手順が記載されています。 詳細表示
プログラムで使用していないFB(ファンクションブロック)を削除すると、この警告をなくせます。 以下のいずれかを実施してください。 ①変換エラーのないプログラムをPLCに書き込み、書き込んだプログラムをPLCから読み出す。 ②プロジェクトビュー画面の[ファンクションブロック]フォルダ下にFB(ファンクションブ... 詳細表示
StandardV3で入出力アドレス(X,Y)を記入すると、文字が赤色になってしまいます。別の色に変えることはできますか?
入出力アドレス(X,Y)については文字色は赤色固定となっており、変えることができません。 詳細表示
Windows版パソコンローダ(形式:NL4N-WNSB)の場合、回路の先頭にページ命令が必須です。 対応として、 ①D25(LITE)やDOS版ローダを使用して先頭にページ命令を入れる。 ②Windows版パソコンローダで新規作成し、ページ命令の直後に回路をカット&ペーストする。 詳細表示
NB0のアナログタイマのタイマ時間を延ばすにはどうすれば良いですか?
特殊レジスタのアナログタイマ値をデータレジスタ等のデバイスに転送し、その転送したデバイスデータを左ローテーション命令(RCL)を使用して2倍/4倍/8倍・・・と延長し、そのデバイスをタイマ命令の設定値に設定することでタイマの時限を延長させて使用することができます。 詳細表示
CPUモジュールに装着したユーザROMカードに、ファイルデータライト(F_WRITE)命令で書込まれたデータ形式は何ですか?
F_WRITE命令で書き込んだファイルのデータ形式はバイナリデータです。 詳細表示
D300winV2で、変数のアドレスやコメントをラダーの画面表示や印刷で表示することはできますか?
D300winV2では表示できません。 D300winV3にあたる、Expert(D300win)のグリッド固定方式のラダーエディタであれば表示可能です。 詳細表示
SX通信ミドルウェア(形式:NP4N-MDLW)のマニュアル記載上対応していないUI4形式でも通信できますが?
VBオートメーションI/Fでの仕様でUI4はサポートしていません。一方、カスタムI/F仕様 では、UI4もサポートしています。 詳細表示
FL-netモジュール(形式:NP1L-FL1/FL2/FL3)で自ノードから送信したデータ(自ノードの送信領域のデータ)を相手ノードが実際に受信したかを確認する方法はありますか?
コモンメモリ方式を使用した場合、リンクメモリの一部を使用して、アプリケーションでハンドシェイクを取る事で可能です。 ハンドシェイクを行なわないと、実際にデータが受け取られたかは確認できません。 メッセージ伝送方式をでは1:1伝送になりますが確認可能です。 詳細表示
Expert(D300win) の SXPLCシミュレータでイニシャル起動はできますか?
SXPLCシミュレータではイニシャル起動はできません。 しかしながら、Expert(D300win) V3.7.3.13以降では、「保持メモリ(%M*.3)領域をクリア」と[FB/SFBの保持変数をクリア」をチェックしてダウンロードするとコールド運転となり、停電保持メモリをクリアして起動させることができます... 詳細表示
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