Standardでオンラインプログラム変更を繰り返していたら、[これ以上FBメモリを使用することができません]という意味のメッセージが表示され、プログラム変更できなくなりました。なぜでしょうか?
微分やタイマ・カウンタ・各種FBを追加・削除・変更をくりかえしていると、 FBメモリ(CPUの内部メモリのひとつ)が不足してくるためです。 [FBの再割付]操作を行なってください。 詳細表示
Standardで、作成したプログラムを分割したらタイマ回路の箇所でエラーとなりました。なぜでしょうか?
タイマの若い番号(T0~T8191)はローカルタイマ(そのプログラム中でのみ有効なタイマ)です。 他のプログラムで有効なタイマ(グローバルタイマ)にするためにはタイマ番号T8192以上を使用してください。 詳細表示
StandardV3でシステム定義でCPU形式を変更しようとしたら「CPUとリソースの機種が不一致です」というメッセージが表示されて変更できません。なぜでしょうか?
CPU形式の変更は、「プロジェクト」メニューの「機種変更」からおこなってください。 ただし上位機種から下位機種への変更は、できないパターンもあるので、機種変更する場合は現在のプロジェクトを保存してから変更してください。 詳細表示
Standardローダ(形式:NP4H-SWN)でプログラム構成の下にPOUを35個追加してPOUを開くと、28個目までは開けますが29個目以降が開けません。
同時に開ける数には制約があり、[データ1]、[シミュレーション]、[AFB]を含め31個までです。 詳細表示
StandardV2でタグ編集画面にタイマが表示されません。タイマのタグ情報はどのように編集するのでしょうか?
ローカルタイマの場合、 タグ編集を、[共通]ではなく タイマ命令を使用している[プログラム名]を 指定することでタイマのタグも表示され編集できます。 グローバルタイマの場合、 [共通]に表示されます。 詳細表示
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