作成したプロジェクトのプログラム容量はどのようにして確認すればいいですか?
<StandardV3ローダの場合> 1)ローダ画面最下部のステータスバーの「表示モード:○○〇」の隣に目安となる概略の使用プログラム容量が随時、表示されます。 2)「変換/すべて変換」を実行、正常に完了させます。その上でメニュー「表示(V)」→「メッセージウィンドウ(M)」→「情報」を実行すると、メッセージ... 詳細表示
StandardV3には、FLEX-PC、M/FからSXへのプログラムのコンバート機能がありますが、FLEX-PCやM/Fからプログラムを読み出すこともできますか?
StandardV3で読み出せません。 Standardの製品CD(形式:NP4H-SWN)には、M/F用、FLEX-PC用のローダソフトが入っています。 それぞれ以下のものを選択してください。 M/F:[MICREX-F PLC Programmerセットアップ] FLEX-PC:[FL... 詳細表示
StandardV3で、タグ(デバイスコメント)を一括入力できますか?
①プロジェクトビューの[デバイス]アイコンをダブルクリックしてください。デバイス画面が表示されます。 ②リストボタン(▼)をクリックして、タグ入力したいデバイスを選択してください。 ③'タグ'欄にタグ名を入力してください。ここで入力したタグ名は、ラダー画面のタグと連動します。 ※この手順では、グローバルデバ... 詳細表示
MICREX-FとMICREX-SXでは、ラダー回路の接点/コイルの実行順序が一部異なる部分があり、そのままコンバートした場合、動作が異なってしまう場合があります。 その場合、回路を分割して同じ動作となるようにコンバートしています。 M8720(TEMP0)やM8740(TEMP1)は分割された回路間でのデー... 詳細表示
はい、できます。タイマ命令のオペランドに即値の代わりにメモリアドレス(DLxx)を入れてください。 詳細表示
StandardV2で、ローカルタイマ/ローカルカウンタのアドレスやタグに色を設定/表示できますが、印刷に色を付けるにはどうすればいいですか?
Standardに色印刷の機能はありません。 詳細表示
StandardV3では、デバイス表示で1画面内に表示できるのは2048行分となっています。 それ以降のアドレスを表示したい場合は、デバイスエディタ画面右下の[次のページ]ボタン(右向き三角マーク)をクリックしてください。次の2048行が表示されます。 [前のページ]ボタン(左向き三角マーク)をクリッ... 詳細表示
Standardを使用して、プログラムを作成しています。X1.5と入力すると、モニタ上では、X1.Aと表示されます。なぜでしょうか?
システム定義のアドレス反転表示設定を行うと、1ワードの中でビットの上位と下位が反転してモニタ上表示されます。 この機能はデータモニタ画面上の表示アドレスを反転させる機能で、実際のメモリアドレスは反転していません。 詳細表示
StandardV3で作成したプログラムについて、作成したローダバージョンを確認する方法はありますか?
作成バージョンを確認する方法はありません。プログラム作成時に「回路コメント」でバージョンを記載してください。 詳細表示
StandardV2で転送先に配列データの先頭アドレスWL990[WL0]を指定するとプログラムチェックでエラーとなってしまいます。なぜでしょうか?
StandardV2の場合、先頭アドレスを指定するオペランドに配列データは指定できません(プログラムチェック時、エラーになります)。 StandardV3の場合、先頭アドレスを指定するオペランドに配列データは指定できますが、ローダソフトで転送先アドレス範囲チェックできないため、プログラムチェック時、警告としてい... 詳細表示
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