Standardでダブルワードのカウンタのプログラムはどのように作成するのでしょうか?
任意のダブルワードのデバイス(DLやDMなど)を加算命令で+1して対応してください。 詳細表示
Standardローダ(形式:NP4H-SWN)バージョン2で回路編集中、カーソルを他の回路に移動できません。何故でしょうか?
編集中回路が未完成の場合(例えば、回路に接点がない、コイルや応用命令がない)、カーソルを別回路に移動できない仕様にしています。 この時、画面下のステータスバーに、[回路異常のため変換できません]と メッセージ表示されます。 回路を完成させれば、カーソルを別回路に移動できます。 詳細表示
Standardローダ(形式:NP4H-SWN)バージョン2で作成したプログラム(拡張子*.spj)をE-mailで送りましたが、相手側でファイルを開けません。なぜでしょうか?
バージョン2でプログラムを普通に保存すると、拡張子*.spjのファイルと共に、フォルダも作成され、この両方がないとプログラムを開くことができません。 そこで、保存する時に、[圧縮プロジェクト(拡張子*.zpj)]とすればプログラムはファイル1本になりますので、 この方法を推奨します。 詳細表示
StandardローダでPLCにプログラム転送すると「Zipファイルが転送可能容量を超えています」というエラーが表示されました。なぜでしょうか?
CPUに格納できるZIPファイルのサイズを超えています。 シリーズ毎のZIPファイル格納サイズは下記のとおりです。 ・SPH300/2000/3000/5000:128Kバイト ・SPH200:64Kバイト ・SPF:64kバイト ・ボードコントローラ:128Kバイト ZIPとは、プログラム(PO... 詳細表示
Standardで使用可能なメモリデバイスのアドレス範囲を確認できますか?
ローダ操作、もしくは、マニュアルから確認することができます。 Standardの場合は、プロジェクトを作成後、以下の操作で対応CPUのメモリ使用範囲を確認できます。 システム定義→CPUプロパティ→パラメータ→メモリ割り付けのタブを選択 SPHシリーズのCPUであれば、デフォルトのメモリマップは以下のマニュ... 詳細表示
Standardローダ(形式:NP4H-SWN)バージョン2のオンライン接続で、[メモリクリア付オンライン接続]を有効にするための[Ctrl]+[Alt]+[F12]が受け付けられません。
他のアプリケーションで、他の機能をキーに割り当てているためだと思います。[Intel Graphics Conroller]の設定で[ホットキーの実行]のチェックを外してみてください。 詳細表示
はい、できます。ローダのバージョンによって設定方法が異なります。 <StandardV3> 「表示」メニュー→「アドレスの行数」→「1行」に設定 <StandardV2> 「オプション」メニュー→「MICREX-SX環境設定」→「編集オプション」でアドレスの行数を1行に設定 詳細表示
StandardV3で日本語と英語両方のタグを作成しましたが、PLCへ転送後に読み出すと、日本語のタグしかありません。なぜでしょうか?
PLCへ転送時、「ツール」メニューの「オプション」中、タグ表示モード(日本語/英語から選択)で選択中言語のタグしか転送できないためです。 詳細表示
Standard(形式:NP4H-SWN)でユーザFB内でM/L領域は使えますか?
使用できますが、プログラムの再利用の観点では、お勧めできません。 MやLのような内部メモリは、FBの外側の入出力端子に接続して使用してください。 詳細表示
①プロジェクトビューの[デバイス]アイコンをダブルクリックしてください。デバイス画面が表示されます。 ②リストボタン(▼)をクリックして、一覧表示させたいデバイスを選択してください。 ③一覧表示画面上部の[使用状況マップ]アイコンをクリックしてください。デバイス使用状況(マップ)が表示され ます。 ... 詳細表示
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