①コンバートの仕組み上、使わないFBも登録されます。 しかしながら、プログラムで使わないFBは、CPU本体には転送されないため、そのままにしておいても問題はありません。 プログラムで使用していないFBは、変換が完了すると、未使用FBとして警告表示されます。 警告を参考に削除するか、一度CPUへ転... 詳細表示
Standardを使い旧機種からコンバートしました。「ファンクションブロック」フォルダに自動生成されたFBの中で、使わないFBは削除できますか?
はい、削除できます。 ※もし、お手元に作成されたプロジェクトと同じCPUがあれば、一度CPUへダウンロードし、読み出すことで自動的に 未使用のFBは削除されます。未使用のFBはCPUへダウンロードされないためです。 詳細表示
Standardローダ(形式:NP4H-SWN)バージョン2のオンライン接続で、[メモリクリア付オンライン接続]を有効にするための[Ctrl]+[Alt]+[F12]が受け付けられません。
他のアプリケーションで、他の機能をキーに割り当てているためだと思います。[Intel Graphics Conroller]の設定で[ホットキーの実行]のチェックを外してみてください。 詳細表示
Standard(形式:NP4H-SWN)でユーザFB内でM/L領域は使えますか?
使用できますが、プログラムの再利用の観点では、お勧めできません。 MやLのような内部メモリは、FBの外側の入出力端子に接続して使用してください。 詳細表示
PLC用の機材やプログラムローダの体験版はありますか?または、貸し出しサービスはありますか?
申し訳ございません。体験版および貸し出しサービスはありません。 詳細表示
Standardでプログラムを開くと、デバイスのワードアドレスが16進数なっています。なせでしょうか?
Standardの「ツール」メニュー→「オプション」の「全般」の「アドレス表示モード」が「FLEX-PC」になっているためです。 この設定は、ローダソフト側で記憶しています。ワードアドレスを10進表示にする場合、「MICREX-F」に設定を変更してください。 各モードのアドレス表示は以下のとおりです。... 詳細表示
Standardでモニタしたとき、ローダとPLCで保存時刻が一致しないというメッセージが出ます。照合をするとプログラムは一致しモニタできます。なぜでしょうか?
Standardはモニタ開始時、ローダ内の「保存時刻」とCPU内の「保存時刻」を照合し、一致していれば同じプログラムと判断しモニタを開始します。 「保存時刻」が一致しない原因は、プログラムを変更していないにかかわらず、「変換」メニューの「すべて変換」が実行されたためです。 Standardは「すべて変換」を実... 詳細表示
Standard(形式:NP4H-SWN)バージョン2で、オンライン状態からオフラインへの切り替えができません。どのように設定するのでしょうか?
バージョン2では、オンライン/オフライン切り替えという概念がありません。 画面を開く時に、オンライン画面で開くのか、オフライン画面で開くのかを選択するようになっています。 詳細表示
Standardローダ(形式:NP4H-SWN)で作ったプログラムを、D300winのSX制御ユーティリティーでバックアップすることは可能ですか?
可能です。 詳細表示
はい、できます。ローダのバージョンによって設定方法が異なります。 <StandardV3> 「表示」メニュー→「アドレスの行数」→「1行」に設定 <StandardV2> 「オプション」メニュー→「MICREX-SX環境設定」→「編集オプション」でアドレスの行数を1行に設定 詳細表示
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