Expert(D300win)V3.7で作成したパスワード付きのプロジェクトを圧縮ファイルV3.6形式として保存すると、エラーが出て保存できません。なぜでしょうか?
Expert(D300win)V3.7で作成したプロジェクトは、パスワード付きではV3.6形式保存できない仕様です。 下記手順で保存してください。 ①パスワードを解除して、V3.6形式でプロジェクトを圧縮保存(.zwt)する。 ②①で保存したファイルをExpert(D300win)V3.6で開き、プロジェク... 詳細表示
Expert(D300win) のプロジェクトファイルをコンパイルすると「ライブラリ'xxxx'を変更しましたがコンパイルしていません。・・」というダイアログが表示されました。どうすればいいですか?
<対応法> ①ライブラリが富士電機提供拡張FBの場合 拡張FBをアンインストール→再インストールしてください。 ②ライブラリがユーザ作成FBの場合 Expert(D300win) でライブラリプロジェクトを開いてコンパイルをしてください。 <原因> ライブラリを含むプロジェクトをExpert(... 詳細表示
作成したプロジェクトのプログラム容量はどのようにして確認すればいいですか?
<StandardV3ローダの場合> 1)ローダ画面最下部のステータスバーの「表示モード:○○〇」の隣に目安となる概略の使用プログラム容量が随時、表示されます。 2)「変換/すべて変換」を実行、正常に完了させます。その上でメニュー「表示(V)」→「メッセージウィンドウ(M)」→「情報」を実行すると、メッセージ... 詳細表示
バージョンV3.6のExpert(D300win)でV3.7以降で作成されたプロジェクトを開くことはできますか?
V3.7以降で作成されたプロジェクトはV3.7以降で開くことが原則です。したがって、通常開くことはできません。 ただし、V3.7以降で作成されたプロジェクトでも、「旧バージョン(V3.6)形式(.mwt)」または「旧バージョン(V3.6)形式で圧縮(.zwt)」で保存されているプロジェクトは開くことができます。 詳細表示
MICREX-SXシリーズで[HW局番設定異常]が発生しました。なぜでしょうか?
下記の要因が考えられます。 ・単独システム(CPUベースのみ)に、[部分縮退立上げあり]が設定されている。 ・局番設定機能がないベースボードや局番自動認識機能(機器側のSXバス局番を00に設定すると、CPU立ち上げ時にシステム定義で設定したSX局番を機器側に自動的に設定する機能)があるインバータやサーボアンプ... 詳細表示
Expert(D300win)のSXPLCシミュレータにPOU変更ができません。なぜでしょうか?
SXPLCシミュレータはPOU変更機能をサポートしておりません。 お手数ですが、プログラムの変更は「メイク」または「プロジェクトの再コンパイル」後、シミュレータを停止してダウンロードしてください。 詳細表示
変数名の長さは半角で30文字、全角で15文字までです。 変数名として全角スペースや半角スペースを使用することはできません。 また、先頭に半角数字を使用することはできません。 その他、システム予約語が使用できません。 詳細表示
SPH3000をExpert(D300win)でプログラミングします。ローダのコンパイラの設定で[最適化]というのがありますが、これのメリットは何でしょうか?
最適化はローダでのコンパイル処理を変更することにより、プログラムの実行時間を早くします。 生成されるプログラムコードは変わりますが、 プログラムの実行内容(ロジック)、およびプログラムステップ数は変わりません。 ※関連資料について ユーザーズマニュアル 「MICREX-SX SX-Programmer ... 詳細表示
CROSSREF.DOPファイルは、プロジェクト印刷で、クロスリファレンス印刷をしたとき作成されます。クロスリファレンスの印刷に必要だったファイルが 残ったものです。 エクスプローラなどでファイル削除を行っても問題ありません。 詳細表示
[拡張]メニュー→[オプション]→[グラフィックエディタ]でワークシートの高さ/幅を変更しましたがサイズが変わりません。なぜでしょうか?
[拡張]メニュー→[オプション]→[グラフィックエディタ]のワークシートのサイズ設定が 有効になるのは新規ワークシートからです。既存のワークシートサイズを変更する場合は、[レイアウト]メニュー→[ワークシートサイズ]で変更してください。 詳細表示
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