①プロジェクトビューの[デバイス]アイコンをダブルクリックしてください。デバイス画面が表示されます。 ②リストボタン(▼)をクリックして、一覧表示させたいデバイスを選択してください。 ③一覧表示画面上部の[使用状況マップ]アイコンをクリックしてください。デバイス使用状況(マップ)が表示され ます。 ... 詳細表示
StandardV3で、CPUへダウンロードした履歴を確認する方法はありますか?
StandardV3にはダウンロード履歴を保存する機能はありません。 ↓ プログラム全転送の場合、履歴を保存する機能はありませんが、プログラム部分転送(RUN中プログラム変更)の場合、履歴を保存する機能があります。 履歴の保存は、以下の操作で有効となります。 [ツール]→[オプション]→「バックアップ」の... 詳細表示
Expert(D300win)のファクションのENとENOは、それぞれどのような意味があるのでしょうか?
ファンクションに付いているEN/ENOの端子は、 それぞれ演算開始条件端子:EN と演算結果端子:ENOを意味しています。 ・入力端子"EN"に接続した変数がTRUE(ON)のとき演算を実行し、FALSE(OFF)のとき実行しません。 ・出力端子"ENO"には演算処理の真偽値が出力されます。 ENO がT... 詳細表示
Standardで「変換」を行うと、CPUプログラムメモリ容量内なのに「エラー プログラムステップ数(○steps)が最大値(△steps)を超えています。」というエラーが出ます。なぜでしょうか?
1POU(プログラム)内の最大容量を超えていますので、プログラムを分割してください。 1POUの最大容量は、PLC本体/CPU形式により異なります。 SPF(14/24点) :8Kstep SPF(32/40/60点):16Kstep SPH200シリーズ:4Kstep SPH300シリーズ:8Kste... 詳細表示
Expert(D300win)でプログラムを作成していますが、リソース設定の「コンパイラの設定」ができません。「POU情報が異常です」と出ます。なぜでしょうか?
プロジェクトを保存しているパスの文字数が多いときやパス名に半角スペースがあることが考えられます。 プロジェクトをの保存先は\D300win\Projectsをお勧めしています。 詳細表示
MICREX-SXシリーズはFCC(Federal Communication Commission)によって設定された電磁互換性(EMC)に関する規制をクリアしていますか?
MICREX-SXシリーズは、FCC規格による適合確認は実施していません。 なお、MICREX-SXシリーズのEMI適合確認は、CISPR11 ClassA Group1により実施しています。 詳細表示
SPHシリーズのプロジェクトをコンパイルしたらメモリ不足と出ました。対応方法はありますか?
SPHシリーズでは標準メモリ、リテインメモリ、システムFBメモリ、ユーザFBメモリのメモリ境界を変更し、各メモリのサイズを変更することができます。変更しても不足する場合、CPUモジュールの機種変更を検討ください。 詳細表示
Standardで使用可能なメモリデバイスのアドレス範囲を確認できますか?
ローダ操作、もしくは、マニュアルから確認することができます。 Standardの場合は、プロジェクトを作成後、以下の操作で対応CPUのメモリ使用範囲を確認できます。 システム定義→CPUプロパティ→パラメータ→メモリ割り付けのタブを選択 SPHシリーズのCPUであれば、デフォルトのメモリマップは以下のマニュ... 詳細表示
TリンクマスタにTリンクスレーブを接続したシステムを、 Expert(D300win)でシステム構成登録したいが、Tリンクスレーブがリストに出てきません。なぜでしょうか?
Tリンクスレーブは“Tリンクカプセル”扱いとなります。 Tリンクカプセルを選択し、パラメータ設定でTリンクスレーブの入出力ワード数を設定してください。 詳細表示
Expert(D300win)やStandardのシステム定義で、Tリンクマスタ(形式:NP1L-TL1)に接続するI/Oターミナルのシステム構成登録はどのように設定するのでしょうか?
システム構成登録のモジュール挿入で、モジュール種別を[スレーブ]、概略仕様を[Tリンクカプセル]に設定し、パラメータとして入力ワード数/出力ワード数を設定します。 詳細表示
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