StandardV3では、デバイス表示で1画面内に表示できるのは2048行分となっています。 それ以降のアドレスを表示したい場合は、デバイスエディタ画面右下の[次のページ]ボタン(右向き三角マーク)をクリックしてください。次の2048行が表示されます。 [前のページ]ボタン(左向き三角マーク)をクリッ... 詳細表示
StandardV3には、FLEX-PC、M/FからSXへのプログラムのコンバート機能がありますが、FLEX-PCやM/Fからプログラムを読み出すこともできますか?
StandardV3で読み出せません。 Standardの製品CD(形式:NP4H-SWN)には、M/F用、FLEX-PC用のローダソフトが入っています。 それぞれ以下のものを選択してください。 M/F:[MICREX-F PLC Programmerセットアップ] FLEX-PC:[FL... 詳細表示
Expert(D300win)で構造体変数をAT指定して使用したいのですが、[ユーザーズマニュアル 命令編(FH200)]の付録には構造体のサイズ算出方法が記載されていますが、割付はどうなりますか?
構造体の中のメンバー割付は公開されておらず、構造体の変数にはアドレス割り付けできない仕様となっています。 詳細表示
StandardV3でダウンロードや照合はできますが、故障診断のみ使用できません。なぜでしょうか?
故障診断機能をご使用になる場合、ご使用のPCに.NetFrameworkのインストールが必要になります。 .NET Framework2.0 は製品CD に付属しています。 Windows8,8.1,10のOSをご使用の場合、[.NetFramework3.5]が必要になります。 以下の方法でイ... 詳細表示
Standardの画面に表示される文字サイズを拡大することはできますか?
プログラムやデータモニタを表示するメイン画面は、表示倍率を変更することで、そこに表示されている文字も拡大/縮小 されます。しかしながら、その他の画面(システム定義画面やプロジェクトビューなど)の文字サイズを拡大/縮小する 機能はありません。 メイン画面は、ツールバーにある表示倍率設定または「表示」メニュー→「ズ... 詳細表示
SXシリーズのPLCにプログラムをダウンロードして起動したら、重故障になりました。故障診断すると、「システム構成定義に異常あり」が出ています。なぜですか?
ローダソフトで設定したシステム定義の構成と実際の機器構成が異なっている場合のエラーです。定義されたモジュールがベースボードに装着されていなかったり、モジュールの形式がソフトの設定での構成と実際の機器構成とで異なっている場合などが考えられます。 故障診断の構成チェック機能で不一致箇所を特定し、ローダソフトのシステ... 詳細表示
Expert(D300win)のバージョンがVersion4.0と表示されます。なぜでしょうか?
要因として、以下のものが考えられます。 ①Expert(D300win)インストール後、パソコンの再起動をしていない。 ②Expert(D300win)をインストールするフォルダ、またはそのフォルダの親フォルダ名にスペースが含まれている。 ③Expert(D300win)をインストールするフォルダが、複数の... 詳細表示
Expert(D300win)とCPUをUSB接続して通信していますが、通信が途切れることがあります。どのように対策すればよいでしょうか?
現場環境が悪い場合、専用ローダケーブルをご使用になることをお奨めします。 また、D300winのバージョンV3.2.0.0以降またはV2.2.6.0以降のバージョンではUSB通信のリトライ機能を付加して改善しております。 詳細表示
REAL形の初期値が例えば“5.0”の場合、Excelを通すことにより、INT形の“5”になってしまうため、データ形が不一致となり、コンパイルエラーになっていると思われます。 詳細表示
はい、できます。タイマ命令のオペランドに即値の代わりにメモリアドレス(DLxx)を入れてください。 詳細表示
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