Tリンク縮退運転の設定は、CPUベース上のI/Oモジュールにもかけられますか?
できます。 CPU上のI/Oモジュールは一括でTリンクの0局扱いとなります。 詳細表示
次のような回路で代用できます。 微分指令[M0]をONさせると、微分出力[M2]が1スキャンONします。 [M1]は補助リレーです。 詳細表示
MICREX-F F50シリーズの代替機種は何になりますか?
MICREX-SXシリーズSPFになります。SPFに該当品が無いF50のシステム構成については、SPHへ置き換えください。 F50⇒SPF置き換え資料として下記のマニュアル、使い方ガイドを用意していますので参照ください。 ・F50⇒SPF 置き換えマニュアル<ハードウェア選定編>:FH635 ・使い方ガイド... 詳細表示
0.31gです。 詳細表示
DOS版パソコンローダ(D25P)で作成したコメントをWindows版パソコンローダで表示する方法はありますか?
同一フォルダにプログラムファイルとコメントファイルを移し、プログラムファイルとコメントファイルのファイル名称を同じにします。こののち、プログラムファイルを読み込むとコメント(タグ)付で表示することができます。 詳細表示
PLC本体から保存したデータファイル(*.Aldまたは*.Apd)の内容をオフラインで確認する方法はありますか?
ローダの印刷プレビュー機能で確認できます。 新規にファイルを開いて、[ファイル]→[ページ設定]でデータを選択して、[参照]ボタンでデータファイルを指定してください。その後、印刷プレビューでデータ内容を確認できます。 詳細表示
MICREX-Fローダで、内部メモリとしてアドレス[m0]を入力したら、[無効なアドレス/タグです]というメッセージが出てしまいます。なぜでしょうか?
内部メモリを入力する場合、識別子は大文字で[M0]と入力してください。 小文字の[m0]は、インデックスレジスタのアドレスです。 大文字と小文字で異なる意味を持つ識別子は、K,L,Mがあります。 一般的な使い方(インデックスレジスタを使用しない)の場合、大文字で入力してください。 詳細表示
DOS版パソコンローダ(D25P)でファイル命令を入れようとしましたが入りません。なぜでしょうか?
命令の確定に“Enter”キーを押していませんか。“]”キーを押すことで確定します。 詳細表示
RCT命令をカウント設定値0で使用しましたが動作しません。なぜでしょうか?
RCT命令は、カウント設定値0ではカウントしません。またカウントUP信号も出力されません。カウント設定値1以上で使用してください。 詳細表示
Windows版パソコンローダ(形式:NL4N-WNSB)の場合、回路の先頭にページ命令が必須です。 対応として、 ①D25(LITE)やDOS版ローダを使用して先頭にページ命令を入れる。 ②Windows版パソコンローダで新規作成し、ページ命令の直後に回路をカット&ペーストする。 詳細表示
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