MICREX-Fローダで、~Ldという拡張子のファイルができていました。なぜでしょうか?
~Ldという拡張子のファイルは ラダープログラムを編集中に生成されるバックアップファイルで、通常は保存完了後、自動的に削除されます。パソコンがフリーズしたりした場合など、 何らかの原因でプログラムファイルが保存できなかった場合、削除されずに残ります。 詳細表示
縮退運転設定時のTリンク子局(入力カプセル)脱落により軽故障発生時、脱落した子局の入力メモリの内容はどうなりますか?
前回値保持です。 CPUの停止・または電源入り切りをすると0クリアされます。 子局復帰時には、最新データとなります。 詳細表示
M/FのCPUの電源を入れてもRUNが点灯しません。なぜでしょうか?
下記の要因が考えられます。 ・CPUモジュールのキースイッチがSTOPの位置になっている。 ・Tリンク登録されており、登録されているリモート局が電源オフやコネクタ抜けなどでTリンクに接続されていない。このときは、ALM2も点灯している。 詳細表示
FBT020Aの代わりに、FBT030Aを代用できませんか?
FBT020AとFBT030Aは、使用しているコネクタが異なっており代用できません。 詳細表示
PLC運転中(特殊リレーF0000=1)にON、PLC停止(F0000=0)でOFFします。F70等外部サービス電源を持つ機種ではサービス電源異常でもOFFします。 関連資料 ・FH147 MICREX-F パソコン用ローダソフトウェアパッケージ(Windows版) ・FLT-ASFKA(NP4H-CV... 詳細表示
MICREX-F PLC Programmerは、どのOSに対応していますか?
ローダのバージョンにより、以下のとおりとなります。 Windows7対応:V1.3.3.2~V1.3.5.0 Windwos8対応:V1.3.4.1~V1.3.5.0 Windows8.1、10対応:V1.3.5.0 ※Windows11非対応。(対応予定なし) ※関連資料 使い方ガイド「PLCローダ... 詳細表示
入手できません。 FBT020Aは生産中止後の保守部品の提供期間も過ぎております。 詳細表示
汎用通信モジュールのRS-485を2線式で使うにはどうすれば良いですか?
汎用通信モジュール(形式:NC1L-RS4、FFU120B、FFK120A-C10)の端子台のSDAとRDA、SDBとRDBを短絡して使用します。なお、通信仕様は4線式対応のため自局の送信データも受信されますので、自局送信データを受信した時は捨てるなどのアプリケーションでの対応が必要となります。 詳細表示
後継品はありません。 詳細表示
MICREX-Fのプログラムを編集するツールソフト(MICREX-F PLC Programmer)は、現在も入手可能ですか?
入手可能です。 手配形式:NP4H-SWN (MICREX-SX用のローダソフトと共に、MICREX-Fのローダソフトが1枚のCDに同梱されています) 詳細表示
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