FLT-ASFKAにUSB3.0対応のA-Bタイプケーブルは接続できますか?。
FLT-ASFKAのUSBコネクタはUSB2.0のBタイプになります。USB3.0のBタイプコネクタとUSB2.0のBタイプコネクタは形状が異なり接続することができません。USB2.0のA-Bタイプケーブルをご購入ください。 詳細表示
FBT020Aがオークションで売られていました。使用できますか?
使用できません。 弊社ではオークションなど非正規ルートで入手された製品は保証いたしません。 <ご参考> FBT020Aの保証期間を過ぎると、液漏れなどの恐れがあり、お使いのPLCの故障や火災の原因になります。 詳細表示
M/Fのパソコンローダで[照合不一致です 1.72]と表示されました。照合不一致箇所はどこですか?
1.72は1ページの72回路目を示しています。ページ回路番号は、ラダー画面の右下に表示されます。 詳細表示
FTM101Bを使用して構築している光リンクシステムをTリンクに更新したいのですが、光ケーブルは流用できませんか?
光ケーブルはTリンク光コンバータ(形式:FNC120A-A10/FNC130A-C10)と同じものを使用しているため、既設のケーブルを使用することは可能です。 注)FNC100/200シリーズの光コンバータは使用している光ケーブルが異なるため、流用はできません。 詳細表示
M/Fパソコンローダで、タグのテキストファイル出力を行い、そのテキストファイル読込を行うと[アドレス重複]のエラーが出ます。このとき、ローダ内とテキストファイルどちらが優先されますか?
ローダ内が優先されます。 タグのテキストファイル読込で同じアドレスのタグが既に存在する場合、アドレス重複となりテキストファイルの重複したアドレスのタグは読み込まれません。 既に存在するタグのアドレスに対してタグファイルを読み込む場合は、タグ編集であらかじめタグを削除した上で読み込んでください。 詳細表示
CPUはRUNしていますが、CPUベース上のI/Oが動作しません。Tリンク増設上のI/Oは動作しています。なぜでしょうか?
以下のいずれかが原因として考えられます。 ①システム定義でダイレクトアクセスモードにしている。CPUベース上のI/Oはアドレス割付がB領域ではなく、W24領域になります。 ②システム定義でTリンク増設のみTリンク登録している。CPU上のI/Oもチャネル0の00局として登録してください。 詳細表示
RCT命令をカウント設定値0で使用しましたが動作しません。なぜでしょうか?
RCT命令は、カウント設定値0ではカウントしません。またカウントUP信号も出力されません。カウント設定値1以上で使用してください。 詳細表示
高速カウンタの書き込み領域データをモニタするとFFFFhとなりモニタできません。設定確認(モニタ)方法を教えてください。
高速カウンタ(FTU500A、FTU502A、NC1F-HC1、NC1F-HC2、NV1F-HC1、NV1F-HC2)の書込み専用領域はモニタできません。モニタした場合、データはFFFFで表示されます。書き込みデータ確認は転送元領域のデータで行ってください。 詳細表示
Windows版パソコンローダ(形式:NL4N-WNSB)の場合、回路の先頭にページ命令が必須です。 対応として、 ①D25(LITE)やDOS版ローダを使用して先頭にページ命令を入れる。 ②Windows版パソコンローダで新規作成し、ページ命令の直後に回路をカット&ペーストする。 詳細表示
F120Sで重故障のF0011:マイクロ診断エラーが発生しました。なぜでしょうか?
F120Sではローダから転送されたプログラム実行用命令コード格納領域のメモリチェックで異常が検出された場合に[マイクロ診断異常]としています。 発生原因としては、F0010:[メモリ異常]と同様でノイズ等の外的要因が考えられます。 なお、[マイクロ診断異常]の場合、電源切り入り操作により、再度プログラムの変換が実... 詳細表示
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