【機種:ALPHA7】FALDIC-αシリーズから置き換えを考えています。サーボアンプだけALPHA7へ置き換えて、サーボモータはFALDIC-αのままで組み合わて使えますか。
使えません。 GYSタイプはALPHA7へ更新します。GYCタイプはALPHA5シリーズへ更新します。2024年6月以降はGYCタイプが生産中止となります。750W以下はGYBタイプへ、1kW以上はGYSタイプへ更新ください。 詳細表示
【機種:ALPHA7】ALPHA5のGYCタイプのサーボモータをALPHA7のサーボアンプで動かすことができますか。
できます。 詳細表示
【機種:ALPHA7】上位コントローラが無くて、サーボアンプのみで、モータの位置決め制御可能ですか。
ALPHA7 VVタイプは位置決め機能を内蔵しています。上位コントロールが無くでも、単独でモータの制御が可能です。 詳細表示
【機種:ALPHA7】減速機:GYNタイプに対してモータはキー付きを持っています。組み合わせることはできますか。
キーを外せば、組み合わすことができます。 詳細表示
【機種:ALPHA7】[AL.LvP](主回路不足電圧)のアラーム表示になります。
S-ON信号がONしたときに、主回路用電源が供給されていない場合に表示されます。 詳細表示
【機種:ALPHA7】パルス列出力でオープンコレクタ出力ができますか。
Z相はオープンコレクタ出力端子(信号名:FZ)があります。A相とB相は差動出力のみです。エム・システム技研のパルスアイソレータ(型式例:RPPD-JJ1AA1N-R)を使えば、A相とB相の2相分を差動信号からオープンコレクタ信号へ信号変換できます。供給電源はDC24Vです。出力周波数は100kHz以下です。(20... 詳細表示
【機種:ALPHA7】外部回生抵抗器はどの端子に接続しますか。
主回路端子のRB2とRB3の短絡線を外し、RB1とRB2に接続します。外部回生抵抗器に極性はありません。 詳細表示
【機種:ALPHA7】負荷慣性モーメント比はどのあたりまでを目安にしたらいいですか。
GYSタイプ、GYBタイプについては、高頻度(0.5secに1回以上の運転/停止)の位置決めを行う場合は10倍以下を推奨します。位置制御で位置決めする場合は30倍以下を推奨します。速度制御でゆっくり移動する場合は100倍以下を推奨します。GYGタイプについては、位置制御で位置決めする場合は10倍以下を推奨します。... 詳細表示
【機種:ALPHA7】ALPHA5のパラメータからALPHA7のパラメータへ変換できますか。
できます。ALPHA5ののVV/VS/LSタイプ標準品について変換できます。 ALPHA7_ALPHA7S Loaderにパラメータ変換ツールが付属しています。 スタートメニューからツールを選択起動できます。 詳細表示
【機種:ALPHA7】外部回生抵抗器が必要かどうかをどのように判断しますか。
運転中に直流中間電圧(最大値)が390Vを超える場合,外部回生抵抗器が必要となります。PCローダのデジタルモニタ、またはタッチパネルのモニタモードのon_15でモニタできます。 詳細表示
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