フランジの嵌め合い径は、どの容量も互換があります。軸径は11kW以外は互換があります。11kWは軸径が42mmから55mmへ変更となります。 詳細表示
【機種:ALPHA7】PCローダでパラメータをコピーしたとき、PA1_14:負荷慣性モーメント比はコピーされますか。
コピー元のアンプのPA1_13:チューニングモードが、0:オートチューニングのときはコピーされません。PA1_13が、0以外(例えば1:セミオートチューニング)のときはコピーされます。 詳細表示
【機種:ALPHA7】PCローダでパラメータをコピーしたとき、PA1_71~76:ノッチフィルタ関係のパラメータはコピーされますか。
コピー元のアンプのPA1_70:自動ノッチ選択が、1:有効のときはコピーされません。PA1_70が、0:無効のときは、PA1_71~PA1_76のすべてがコピーされます。PA1_70が、2:有効(ノッチフィルタ1のみ自動)のときは、PA1_74~76:ノッチフィルタ2関係のパラメータがコピーされます。 詳細表示
【機種:ALPHA7】VSタイプで位置指令運転を行っています。トグルエラーと位置指令タイムアップ(タイムオーバ)を識別判断できますか。
PCローダで確認できます。診断>動かない診断を選択します。「起動しようとしている運転」のプルダウンメニューで「位置指令運転」を選択します。「診断START/STOP」ボタンで診断をスタート/ストップします。アンプを簡略表示した枠の中に、トグルエラーと位置指令タイムアップ(タイムオーバ)の状態が表示します。 詳細表示
【機種:ALPHA7】ES制御器からALPHA7へ置き換えます。トルクモニタに関わるパラメータについてです。150[%]トルクのときにモニタ電圧を6[V]にしたいです。
該当パラメータは、PA3_85:モニタ2スケールです。まず、モニタ2の信号割当は初期値でトルク指令(トルクモニタ)です。PA3_85は、モータ最大トルク[%]に対する出力電圧を設定します。例えば、組合せモータの最大トルクが300[%]の場合ですと、6[V]×300/150=12[V]に設定します。 詳細表示
「ALPHA7 機種・オプション選定システム」より機種・オプション関連を選定できます。参照URL:https://www.fujielectric.co.jp/products/servo/alpha7/option_find/?_gl=1*rp98hh*_ga*MzQ2MTgxODgxLjE2OTUzNzAyN... 詳細表示
【機種:ALPHA7】タッチパネルでパラメータを初期化したい。
試運転モードのFn_07でパラメータの初期化が可能です。 詳しくは、ユーザーズマニュアルのタッチパネルの章をご覧ください。 詳細表示
【機種:ALPHA7】PCローダでパラメータを編集すると文字が青くなります。
青色の文字はサーボアンプに転送する前の状態を示します。 詳細表示
【機種:ALPHA7】エンコーダ用ケーブルを自作しますが、最大何mまで可能ですか。
最大50mまで可能です。(GYS/GYBタイプ) GYGタイプはモータ側コネクタが圧着ピンで適用電線サイズがAWG#21~25制約があります。 このため、アンプとモータの一本線ケーブルは20m以下で製作ください。 20m以下なら、P5とM5配線はAWG#22で問題ありません。 詳細表示
【機種:ALPHA7】モータ動力用コネクタは半田付けできますか。
型式:WSK-M□□P-Eはできません。圧着ピンタイプです。 型式:WSK-M□□P-CAはできます。 型式:WSK-M□□P-CBはできます。 型式:WSK-M□□P-CCはできます。 詳細表示
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