標高1000m以下です。 詳細表示
【機種:ALPHA7】ALPHA5 SmartのパラメータからALPHA7、またはALPHA7Sのパラメータへ変換できますか。
ALPHA5 Smart標準品のパラメータからALPHA7Sへは変換できます。 ALPHA7_ALPHA7S Loaderにパラメータ変換ツールが付属しています。 スタートメニューからツールを選択起動できます。ALPHA7への変換はできません。手動で変換してください。 詳細表示
【機種:ALPHA7】ALPHA7用PCローダ(ALPHA7_ALPHA7S Loader)で、ALPHA5アンプやFALDIC-αアンプからパラメータを読み出すことはできますか。
読み出すことはできません。ALPHA5アンプはALPHA5_ALPHA5 Smartローダで読み出してください。FALDIC-αアンプはFALDIC-α/β/Wローダで読み出してください。 詳細表示
【機種:ALPHA7】VSタイプで位置指令運転を行っています。トグルエラーと位置指令タイムアップ(タイムオーバ)を識別判断できますか。
PCローダで確認できます。診断>動かない診断を選択します。「起動しようとしている運転」のプルダウンメニューで「位置指令運転」を選択します。「診断START/STOP」ボタンで診断をスタート/ストップします。アンプを簡略表示した枠の中に、トグルエラーと位置指令タイムアップ(タイムオーバ)の状態が表示します。 詳細表示
【機種:ALPHA7】VVタイプでModbus RTU通信したとき、アンプやPCローダで通信状態や通信データをモニタできますか。
アンプやPCローダでは、通信状態や通信データをモニタすることはできません。通信を行う上位コントローラ(通信マスタ)側にて、アンプからの応答を確認してください。 詳細表示
【機種:ALPHA7】L型プラグのキャノンコネクタはモータ側コネクタの固定位置キーに対して引き出し方向を変更できますか。
できます。キャノンコネクタは、コネクタ側のキー溝位置に対して、45°の刻み角度で任意に組み立てることができます。このことにより、引き出し方向が変更できます。 詳細表示
【機種:ALPHA7】ALPHA7S(末尾にSがつく)は、USBケーブルが使えますか。
使えます。Mini-BタイプのUSBケーブルを使用ください。 詳細表示
【機種:ALPHA7】ALPHA7S(末尾にSがつく)でサーボオペレータ(型式WSP-51)は使えますか。
使えません。 詳細表示
【機種:ALPHA7】ALPHA5 Smartを使っています。既設モータを流用して、アンプのみ置き換えることができますか。
既設モータが、GYSタイプ、またはGYCタイプならば、アンプのみをALPHA7へ置き換えることできます。 詳細表示
【機種:ALPHA7】FALDIC-αのLPKタイプの置き換えはできますか。
条件付きで置き換えできます。RYT□□□F7-VV2へ置き換えます。置き換え可能条件は、DIが8点以下、DOが5点以下、及び実用上の位置決めデータが数ポイントまでとなります。 詳細表示
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