シミュレータを使用します。 シミュレータは、PLC がその場になくても作成した画面の動作確認をすることができます。 シミュレータはパソコン上で動作し、ビットデバイスのON/OFF やワードデバイスのデータを入力することが可能です。 パソコンと本体の接続方法 シリアル接続 USB接続 Etherne... 詳細表示
「ローカル画面」への切替方法はこちらを参照してください。 【RUN画面でシステムメニューが表示されない場合】 <原因> Advancedモデルの場合 画面の四隅にスイッチ、スイッチ付きデータ表示、表示領域、スライダースイッチ、スクロールバー、表形式データ表示が配置されている。 流れるメッセージの表示... 詳細表示
RUN中はファンクションスイッチを任意の目的で使用することができます。 【表示しているスクリーンに関係なく、動作させたい】 V-SFTの[システム設定]→[グローバル設定]→[グローバルファンクションスイッチ設定]から設定します。 例:ファンクションスイッチ[F1]を押すとスクリーンNo.10 に切り替... 詳細表示
クロスリファレンスで検索できます。 検索手順 [ツール]→[検索]→[クロスリファレンス]をクリックします。 [対象:スクリーンライブラリ]、検索したいスクリーンライブラリNo.を設定して[検索実行]をクリックします。 例)No. 0を検索する 使用箇所をダブルクリックすると該当... 詳細表示
<TELLUS-HMI>Vシリーズで、ストレージ/SRAMを使用していました。 TELLUS-HMIモードではどうなりますか?
パソコン内に保存されます。 パソコン内のフォルダに保存します。 フォルダの作成場所は[オプション]→[メイン1]の[フォルダ作成位置]の設定によって異なります。 TELLUS4 フォルダ構成 フォルダ内のファイルについては『TELLUS Ver. 4』マニュアルをご覧ください。 TELLUS3 フォルダ... 詳細表示
ロギング/アラームで出力したCSVファイルにタイトルを付けたい
以下の設定でCSVファイルにタイトルを付けます。 [システム設定]→[ロギングサーバ](またはアラームサーバ)→ [ブロックNo.]→[書式設定]をクリックします。 「No.0」をダブルクリックします。 [書式[0]]ダイアログが表示されます。 [タイトルを指定する]にチェックを付けて、[編集]をクリックし... 詳細表示
以下の手順で設定します。 「スイッチ」ダイアログの[その他の設定]から[ディレイ]→[ONディレイ](単位:100 mSec)で設定します。 例: スイッチ5秒間長押しすると、設定した出力メモリ・機能・マクロなどを実行する 詳細表示
以下のデバイスに表示中のスクリーンNo. が格納されます。 表示スクリーンデバイス 書込エリア n+2 のデバイス(V8以前の機種から変換した画面データの場合) システムデバイス $s0 表示スクリーンデバイスの設定箇所 V-SFTの[システム設定]→[ハードウェア設定]→[制御エリア] ... 詳細表示
パソコンとV10/V9シリーズ間の接続方法によって、対処方法が異なります。 接続方法は、USB、Ethernet、シリアル(V-CPケーブル)の3通りあります。 【USBまたはEthernet接続の場合】 <原因> 画面データの[ラダー転送]設定に誤りがある [デバイスマネージャー]に「Ladder... 詳細表示
<原因> [バッファリングエリア設定]→[保存データ数]の設定数が少ない。 <対処方法> [保存データ数]を増やしてください。 アラーム表示、ビットサンプリングは、発生で1回、解除で1回とカウントします。 したがって、エラー1ビットの変化を残すために最低でも2回は必要となります。 V8/TSシリーズ 設定箇所... 詳細表示
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