バックライト機能を設定して、バックライトをOFFすることができます。 設定箇所:[システム設定]→[本体設定]→[バックライト] 【設定した時間中に画面表示に変化がなく、タッチスイッチも触らなければOFFする場合】 [動作]を「自動1」に設定します。 [バックライトOFF時間]に設定した時間後... 詳細表示
以下の設定を行います。 V-SFTの[システム設定]→[本体設定]→[環境設定]→[□連続ブザー音使用する]にチェックを入れます。 読込エリア n の10ビット目がONの間、ブザーが鳴り続けます。 PLCからの指令で、ワンショットブザーやエラーブザーも鳴らすことができます。 ワ... 詳細表示
生産終了のV/GDシリーズからV8/TSシリーズに置き換えたい
V7/V6/V4シリーズおよびGD-80シリーズは、V8/TSシリーズに置き換え可能です。 ただし、必ず100%互換を保持できるわけではなく、多少、制限や置き換え不可能な機能もあります。 置換推奨機種をまとめた「リプレイスガイダンス」をご用意しています。 より詳しい内容については、「V8シリーズ ファイル変換」... 詳細表示
以下の手順で行います。 「機能:入力対象」の数値表示をクリックします。 [数値表示]ダイアログ→[演算・警報]→[□警報]にチェックします。 [最大値]、[最小値]を定数またはPLCメモリに設定します。 例:入力可能範囲 0~100 V-SFT Ver.6 V-SFT Ver.5 制... 詳細表示
入力カーソル移動制御デバイスを使用します。 [入力カーソル移動制御デバイス]とは、入力対象の数値表示をカーソルの移動先の対象とするかしないか、制御することができるメモリです。 設定箇所は入力対象の種類と配置した場所により異なります。 詳しくは、以下を参照してください。 TSシリーズは、こちら。 V8シリーズは、こ... 詳細表示
方法は、2通りあります。以下の手順で行います。 【パソコン(V-SFT)⇒ストレージに格納する場合】 V-SFT Ver.6 [ファイル]→[ストレージマネージャー]をクリックします。 現在ストレージを挿入しているドライブを指定し、[OK]をクリックします。 [ストレージマネージャー]ウィン... 詳細表示
以下の手順で行います。 * V-SFT-6を使用している場合は、こちらを参照してください。 【入力対象を押してテンキー呼び出す場合】 * V7シリーズ以前の機種は、こちらを参照してください。 動作イメージ 数値表示を押すと、テンキーが表示されます。 “521” と打ち込み、「Enter... 詳細表示
V/TS2060シリーズの表示仕様によって、調整内容が異なります。 【TFTカラーの場合】 輝度調整(画面の明るさ)を行います。 *1 調整方法は2通りあります。 対象機種 TS2060(i)、V815iX、V812(i)S、V810(i)S、V810(i)T、V810(i)C、 V808(i... 詳細表示
方法は2通りあります。以下の手順で行います。 【方法1:提供パーツから任意のデザインを選択する】 V-SFT Ver.6の場合 スイッチを例に説明します。 スイッチをダブルクリックします。 [スイッチ]ダイアログ→[スタイル]→[カタログから選択する]→[選択]をクリックします。 * [イメー... 詳細表示
TS2060/Vシリーズの型式によって、方法が異なります。 TS2060/V8シリーズ V-SFTの[システム設定]→[ハードウェア設定]→「PLC1」 に温調器/インバータの設定をします。 V7シリーズ V-SFTの[システム設定]→[PLC通信]→[PLC機種]を「PLC接続なし」に設定します... 詳細表示
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