PDF出力機能の「追記」設定で、指定したPDFファイルの最終ページに追記できます。 <設定例> SDカード内のEXT0000(アクセスフォルダ)\LIST\LINEA\Report.pdfの最終ページに追記する場合 画面データの設定 [システム設定]→[ハードウェア設定]→[プリンタプロパティ]→... 詳細表示
ビデオカメラ *、ネットワークカメラ、USBカメラを使用して可能です。 *V10:V10シリーズ Gタイプの本体に、オプションユニット「GUX-xx」を 装着することで、ビデオ入力ができます。 詳しくは、こちらを参照。 詳細表示
ありません。 ただし、数が多いとV-Serverに負荷がかかり、設定したポーリング間隔より遅くなる場合があります。 参考 PLCメモリ1ワードで約0.5秒 詳細表示
CSVファイルへ出力が可能です。 【エラーチェック】 V-SFT6の「ツール」>「エラーチェック」の結果をCSVファイルへエクスポートできます。 【操作方法】 1.エラーチェック画面のエクスポートアイコンをクリックします。 2.ファイル名と保存先を選択し「保存」をクリックします。 【デバイス... 詳細表示
以下の方法で検索することができます。 ある特定のデバイスを検索する場合 [ツール]→[検索]→[デバイス]をクリックします。 [☐デバイス指定]にチェックし、デバイス範囲を設定し、[OK]をクリックします。 検索結果が表示されます。 [クロスリファレンス] ・チェックあり ... 詳細表示
表面シートのロゴマーク刻印無しの特殊品をご用意しています。 【型式の詳細】 標準型式の後ろに番号が付くと特殊型式の指定になります。 AC品の場合「-150」、DC品の場合「-U150」を指定します。 例)V1010iS-150、V1010iSD-U150など 【本体イメージ】 ... 詳細表示
方法は3通りあります。以下の手順で行います。 【方法1:本体にフォントを格納する場合】(TS2060/V8のみ) TS2060/V8 は、本体に複数のフォントを格納することができます。 例:日本語と中国語(簡体字)の2カ国語を切り換える場合 [システム設定]→[フォント設定]→[フォント] で、以... 詳細表示
TS/Vシリーズの電源をOFFしても、サンプリングのデータを残しておきたい
サンプリングの格納先を[SRAM]または[ストレージ/CFカード]にします。 [SRAM]に設定した場合、電源OFF時は本体に付属の電池でバックアップします。 TS/V8シリーズ V-SFT Ver.6 [システム設定]→[バッファリングエリア設定]→ [データ出力設定]→一次格納先「デバイスタイ... 詳細表示
Smart Editor / V-SFTの体験版では何ができますか?
体験版は、以下の用途でご利用いただけます。 基本操作や機能の確認 画面データの作成・編集の練習 既存画面データの確認 操作感や画面作成手順を事前に確認できるため、導入前の評価にご活用いただけます。 【制限事項】 体験版では以下の機能が使用できません。モニタッチで動作確認を行う場合は正規版をご購... 詳細表示
転送した画面データの内容に誤りがある場合に、V/TS2060シリーズ上に表示されるエラーです。 <対処方法> エラーコードの見方は、以下のとおりです。詳細は、エラーコード表 を確認してください。 Error:XX ( XX : XXX ) a b c a…エラーNo. b…項目No... 詳細表示
333件中 71 - 80 件を表示