V-Server起動時にオプションを指定することで自動終了、ログの保存などを行えます。 オプションの種類 オプション 動作 "(プロジェクトファイルのパス)" 指定したプロジェクトファイル(.vpr)を開く /D (ダイヤルアップ名) 指定したダイヤルアップ接続を行う *1 /T ... 詳細表示
方法は3通りあります。以下の手順で行います。 【方法1 : 各項目のコピー】 [ファイル]→[ファイル比較]をクリックします。 [比較元] (コピー元)と[比較先] (コピー先)のファイルをそれぞれ指定し、 [□テキストで比較する]にチェックします。 [OK]をクリックすると、比較結果の... 詳細表示
表示している画面イメージを、Wordなど他のアプリケーションに貼り付けたい
方法は4通りあります。以下の手順で行います。 【方法1 : エミュレータ上の画面イメージをクリップボードにコピーする】 エミュレータ画面を使用すると、本体に近い画面イメージを貼り付けできます。 V-SFT-6の[転送]→[エミュレータ]→[起動]をクリックし、エミュレータとシミュレータウィンドウを起動し... 詳細表示
V/TSシリーズの電池状態は、システムデバイス$s167に出力されます。 $s167について、詳しくはこちらを参照してください。 以下の方法でPLCに転送します。 [ホーム]→[登録項目]→[マクロブロック]→「No.」(空いているNo.)を指定し、[OK]をクリックします。 [マクロブロック]ウィン... 詳細表示
SDカード/CFカードなどのストレージが認識されているかを判断したい
TS/Vシリーズの内部メモリ($s)を使って確認できます。 $s497 出力No. 内容 備考 0 正常 4 カード未実装 6 カードサイズが小さい 7 カードタイプが異なる 9 JPEG/BMPフ... 詳細表示
V-SFT Ver.6 【目安線を4本以内で横に引きたい場合】 [トレンド]ダイアログ→[表示内容]→[目安線]にチェックし、 各目安線に、表示する値とカラーを設定します。(最大4本) 【目安線を5本以上、または縦線を引きたい場合】 スケールの目盛りに目安線を表示することができます。 詳しくは... 詳細表示
複数の折れ線グラフを非同期(=異なるタイミング)で表示させたい
2つ以上のトレンドグラフパーツを同じサイズで重ねて配置する必要があります。 互いにリンクさせあうことで、異なるタイミングでの表示が可能となります。 V-SFT Ver.6 例:2本の折れ線グラフを異なるタイミングで描画する場合 2つの同じサイズのトレンドグラフを重ねて配置します。 1つのトレンドグラフを「親... 詳細表示
V-SFTでMICREX-SXと接続する画面データを開くとエラーが発生する
以下のエラーについて説明します。 SX Programmer Expert(D300Win)のプロジェクト用の画面データ ワークシート/グループが存在しません DDE通信エラー 変数****はコンパイルされていません / 指定プロジェクトが存在しません グローバル変数ファイルの読み込みに失敗しました ... 詳細表示
「ローカル画面」への切替方法はこちらを参照してください。 【RUN画面でシステムメニューが表示されない場合】 <原因> Advancedモデルの場合 画面の四隅にスイッチ、スイッチ付きデータ表示、表示領域、スライダースイッチ、スクロールバー、表形式データ表示が配置されている。 流れるメッセージの表示... 詳細表示
V10/V9の電池に異常が発生した場合に、[ローカル画面]に表示されるエラーです。(工場出荷時、電池はセットされています) <原因> 電池電圧が低下している、または電池が切れています。 <対処方法> 新しい電池に交換してください。 V1015 / V1012 / V1010 / V1008 / ... 詳細表示
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