オーバーラップ表示中、ベース画面上、他のオーバーラップ上のスイッチを禁止したい
システムメモリ$s77(オーバーラップの排他機能)に0以外の値をセットしてください。 一番上に表示されたオーバーラップ上のスイッチ(オーバーラップのシステムボタンを含む) 以外を禁止します。 例:スクリーンのオープンマクロで$s77に1をセットする $s00077 = 1 (W) 詳細表示
以下の設定を行います。 V-SFTの[システム設定]→[本体設定]→[環境設定]→[□連続ブザー音使用する]にチェックを入れます。 読込エリア n の10ビット目がONの間、ブザーが鳴り続けます。 PLCからの指令で、ワンショットブザーやエラーブザーも鳴らすことができます。 ワ... 詳細表示
V-SFTの[パーツ]→[図形]で作画した図形を、簡単にスイッチやランプに変更して使用できます。 <設定手順> 例)長方形をスイッチに変更 [パーツ]→[図形]→[矩形]→[長方形]を選択します。 マウスカーソル[+]をドラッグして図形を書きます。 図形を書いたら、右クリックで作画状態をキャ... 詳細表示
PC(OS:Windows)でモニタッチ本体の画面をモニタ・操作したい
V10/V9はVNCサーバ機能に対応しています。PCにVNCビューアソフトをインストールすると、PC上でモニタ・操作が可能です。 ※VNCビューアソフト「UltraVNC Viewer」(フリーソフト)を使用します。 あらかじめ、PCにインストールしておいてください。 以下の順に設定を行います。 ... 詳細表示
「イベント設定」ダイアログで設定します。 タイプ メモリチェック 形式 ビット アドレス* イベント発生のメモリを設定します。 *ダブルワードメモリは未対応。 PLC機種がSIEMENSの場合、PLCメモリ未対応。 内部メモリの使用をお奨めいたします。 比較方法 :ON/OFFどちらのエッジでイベ... 詳細表示
ダブルタッチまたはピンチイン・ピンチアウトで画面を拡大表示できます。 画面を最大200%まで拡大して表示できます。拡大表示後は、スクロール操作で画面を動かしながら表示できます。 *スクリーンの拡大表示時、オーバーラップは拡大表示されません。 設定方法 [画面設定]→[スクリーン]→[スクロール]を... 詳細表示
アラームサーバーの機能で実現できます。 アラーム発生時のアクションとして、「流れるメッセージ」を設定すると、 スクリーンの下部(または上部)に自動でアラームメッセージを表示できます。 【設定箇所】 [システム設定]⇒[アラームサーバー]⇒[アラームデバイス]で、一覧表示を 右スクロールします。 「流れ... 詳細表示
以下の方法で、CSVファイル出力ができます。 V-SFTの[システム設定]→[ロギングサーバ](またはアラームサーバ) → [ブロックNo.]→[データ出力先]をクリックします。 「CSV/バックアップ設定」を設定します。 例:M0が0→1のタイミングでCSV出力する場合、 [ストレージ出力ビッ... 詳細表示
バックライトの設定を変更する方法は3通りあります。 【本体で変更する場合】 ローカル画面の[システム設定]メニュー→[バックライト設定]タブで設定変更後、[適用]スイッチを押します。 画面データの設定に戻す場合、[画面データの設定に戻す]スイッチ→[適用]スイッチを押してください。 【画面デ... 詳細表示
[表示スクリーンデバイス]を使用します。 *V8互換の画面データの場合は、[読込エリア]を使用します。 画面データの[システム設定]→[ハードウェア設定]→[制御エリア]→ [表示スクリーンデバイス]を確認します。 [表示スクリーンデバイス]にスクリーンNo.をセットします。 [表示... 詳細表示
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