画面データの設定によって、対処方法が変わります。 以下の設定を確認してください。 設定箇所: V-SFTの[システム設定]→[本体設定]→[SRAM/時計]→[内蔵時計を使用する] チェックあり・・・V/TSシリーズの内蔵時計を使用 チェックなし・・・PLCの内蔵時計を使用 【[内蔵時計... 詳細表示
<原因> スイッチ「機能:言語切換」 に誤った言語No. を指定している。(V8/TSシリーズのみ) マクロコマンド「CHG_LANG」を実行後、スクリーンを更新していない。 [転送フォント]にチェックがない。(V8/TSシリーズのみ) ストレージに、第2言語以降のフォントデータが格納されていない。 [... 詳細表示
パソコンとV8/TSシリーズ間の接続方法によって、対処方法が異なります。 接続方法は、USB、Ethernet、シリアル(V-CPケーブル)の3通りあります。 *V7シリーズの場合、シリアルのみ対応です。 設定方法について、詳しくは こちら を参照してください。 【USBまたはEthernet接続の... 詳細表示
表示サイズに対して、4倍の画面を登録することができます。 スクロール操作で全体の確認が可能です。画面を切り替える必要がないので、より情報が把握しやすくなります。 以下の設定で画面サイズを広げることができます。 例: V9100iS (解像度 800 x 600)のスクリーンに横1600 x 縦1200 ... 詳細表示
作画ソフト(V-SFT Ver. 6)でパソコンにバックアップする方法と、SD/USBメモリにバックアップする方法があります。 【作画ソフト(V-SFT Ver. 6)でバックアップする方法】 [転送]⇒[読込]をクリックします。 [転送データ]を「設定ファイル」に指定し、[PC<-]クリックし... 詳細表示
動画ビューアでストレージに格納したMP4ファイルの再生ができます。 対応機種 モデル 動画再生 音声出力 備考 V10 Standard ○ ○ 音声出力はAUDIOポートにスピーカーを接続する V9 Advanced ○ ○ V9 Standard ○ ○ V... 詳細表示
マクロエディタ内でコメントやタブを使います。 コメント セミコロン ; 以降の文字がコメントになります。 作成したマクロのメモとして利用できます。 デバッグ時に一時的に実行を止めたいマクロがあれば、 先頭に ; を付けるとコメント行となりコマンドは実行されません。 タブ タブを使ってインデントを行うことで... 詳細表示
ビデオカメラ *、ネットワークカメラ、USBカメラを使用して可能です。 *V10:V10シリーズ Gタイプの本体に、オプションユニット「GUX-xx」を 装着することで、ビデオ入力ができます。 詳しくは、こちらを参照。 詳細表示
異常発生前後の状態をカメラで撮影し、動画ファイルとして保存したい
USBカメラとイベントレコード機能を使用して可能です。 <設定例> 発生直前:30s 発生直後:20s [システム設定]→[ハードウェア設定]→[その他の機器]→[USB カメラ]を選択します。 [USB カメラプロパティ]→[ポート1 設定]を設定します。 カメラ解像度:640x48... 詳細表示
V10/V9本体上の画面イメージをWord/Excelなどに貼り付けて使用したい。
以下の2つの方法で本体上の画面イメージを保存できます。 保存したイメージをWord/Excelに挿入してご使用ください。 方法1:V10/V9のVNCサーバ機能を使って、PCで本体の画像をキャプチャし、画像ファイルを保存する 方法2:HDCOPYマクロを使って、V10/V9本体の操作でSDカードまたはUSB... 詳細表示
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