V10/V9シリーズの船級対応品は、以下のとおりです。 <V10シリーズ> V1015iSD, V1015iSLD, V1015iSBD, V1015iSLBD V1012iSD, V1012iSLD, V1012iSBD, V1012iSLBD V1010iSD, V1010iSLD, V1010iSB... 詳細表示
V8シリーズ、TS2060、V7シリーズ、V6シリーズ、V4シリーズ、UGシリーズの編集が可能です。 V9シリーズ、X1シリーズの編集/転送が必要な場合は、V-SFT Ver. 6をご使用ください。 →V-SFT Ver. 6のインストールについて、詳しくは こちら ※GD-80シリーズの編集/転送... 詳細表示
以下の手順で行います。 * V-SFT-6を使用している場合は、こちらを参照してください。 【入力対象を押してテンキー呼び出す場合】 * V7シリーズ以前の機種は、こちらを参照してください。 動作イメージ 数値表示を押すと、テンキーが表示されます。 “521” と打ち込み、「Enter... 詳細表示
以下のデバイスにスクリーンNo. が格納されます。 書込エリア n+2 のデバイス システムデバイス $s0 書込エリアの設定箇所 V-SFTの[システム設定]→[ハードウェア設定]→[読込/書込エリア] 上記設定の場合、D52 にスクリーンNo.が格納されます。 GD-80シリー... 詳細表示
シミュレータを使用します。 シミュレータは、PLC がその場になくても作成した画面の動作確認をすることができます。 シミュレータはパソコン上で動作し、ビットデバイスのON/OFF やワードデバイスのデータを入力することが可能です。 パソコンと本体の接続方法 シリアル接続 USB接続(V8/TSシリー... 詳細表示
複数の折れ線グラフを非同期(=異なるタイミング)で表示させたい
2つ以上のトレンドグラフパーツを同じサイズで重ねて配置する必要があります。 互いにリンクさせあうことで、異なるタイミングでの表示が可能となります。 V-SFT Ver.6 例:2本の折れ線グラフを異なるタイミングで描画する場合 2つの同じサイズのトレンドグラフを重ねて配置します。 1つのトレンドグラフを「親... 詳細表示
モニタッチ内の画面データを消去または工場出荷時の状態にしたい
モニタッチには、画面データを削除する機能や工場出荷時の状態へ戻す機能はありません。 現在転送されている画面データを削除したい場合は、他の画面データを用意して転送し、上書きしてください。 【手順】 作画ソフトを起動し、新規作成から対象の機種を選択します。 画面上に矩形やスイッチなど、アイテムを1つ配... 詳細表示
モニタッチ、アクセサリ品の原産国は、以下のとおりです。 項目 原産国 備考 モニタッチ TS4000 日本 型式シールに 「Made in Japan」の記載あり X1 日本 V10 日本 V9 日本 TS2060 日本 作... 詳細表示
通信エラー「Simulator:タイムアウト」、「Simulator:リンクダウン」
Vシリーズとパソコンとのシミュレータ通信が正常に行えていない場合に、Vシリーズ上に表示されるエラーです。 【PLCと通信する場合】 PLCではなく、シミュレータと通信する設定が有効になっていることが原因です。 本体の[ローカル画面]で実機と通信する設定に変更するか、シミュレータを使用しない設定の画面デー... 詳細表示
本体のシステムで異常(システムが暴走した場合に発生する)を検出した場合に、TS/Vシリーズ上に表示されるエラーです。 【正常通信中に突然エラーが発生した場合】 <原因> ノイズなどによる本体内プログラムの暴走 本体のハードウェア異常 本体内プログラムの不良 <対処方法> TS/V8シリー... 詳細表示
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